私が見た摂理

カルトは怖い!実体験レポート!摂理はカルトなのか?


摂理はカルトなの?

 

『カルト』と聞いてどういうイメージでしょうか?

あまり良い印象を持たない方がほとんどだと思います。

特に日本では『カルト』といえば、

怖い、危険、反社会的な集団という、どちらかというと悪い意味合いで使用しますよね。

日本人ならば(この文章を書いているひろこママも含め)

カルト=怖い、危険、反社会的

このように考えるのが一般的です。

【カルト】もともとの意味は「正当な宗教に対する新しい宗教」という位置づけだったが、現在では「極端な(時に危険な、また反社会的な)思想を持った宗教又は団体」という意味で使われる。

宗教とは関係なく、あまりに極端な思想を持った団体でもカルトという単語を用いることがある(例:環境カルト)。

ジャーナリズムの世界では、「反社会的な宗教」という意味で使われるのが一般的。殺人、テロ、暴力を伴う洗脳など、犯罪を犯した宗教などに対して用いられている。

破壊的カルトとは、反社会的な宗教団体を指す。
宗教カルト
政治カルト
自己啓発カルト(自己啓発セミナー)
商業カルト

「破壊的カルト」(=カルト)というのは、

信者本人の人格破壊
信者と信者の家族との間の関係破壊
信者と社会との関係破壊

Hatenaキーワードより

 

カルト(仏: culte、英: cult)は、悪しき集団であることを明確にするために用いられる通俗用語である。良い意味ではなく、反社会的な団体を指す世俗的な異常めいたイメージがほぼ定着し、犯罪行為を犯すような反社会的な集団を指して使用される。元来は、「儀礼・祭祀」の意味を表す、否定的・批判的なニュアンスを持たない宗教用語であった。

Wikipediaより

私が、18年前から通っている摂理(キリスト教福音宣教会)カルトと呼ぶ人がいます。

本当に、摂理(キリスト教福音宣教会)カルトなのでしょうか?

反社会的なのでしょうか?危険なのでしょうか?

摂理をカルトと言うならば、つまり、摂理の人は反社会的?

摂理教会に通う私たち家族も反社会的?

ひろこママ、ごうパパ、娘みいは反社会的?危険?

そもそも【反社会的】とは。

◆デジタル大辞泉の解説

はん‐しゃかいてき〔‐シヤクワイテキ〕【反社会的】[形動]社会の秩序や道徳から著しく逸脱しているさま。「反社会的行動」

◆大辞林 第三版の解説
 はんしゃかいてき【反社会的】( 形動 )社会の常識や習慣に反するさま。 「 -行動」

コトバンクより

 実際どうなんでしょう。

私たち家族と直接会って接してみるならば、

反社会的だとか危険だと判断する人はいないと思います。

結構普通のどこにでもある家庭なんじゃないかと思います。

実際会うほどの感覚は伝わらないかもですが

ここで家族の紹介をしてみましょう\(^o^)/

摂理(キリスト教福音宣教会)に通う人ってどんな人?家族紹介

まずはひろこママの家族について紹介してみようと思います。

《ひろこママ編》

 

ひろこママは、平日5日会社に出勤。普通に、社会生活を送っています。

学校のPTAでは役員になり、周りの方々と協力しながらプロジェクトに取り組んでいます。

会社の人とのコミュニケーションも積極的に取りながら、笑顔で連携を取っています。

毎日何人も面接しながら人事でかけまわる日々。

会社での評価は『ひろこママに会社に来てもらって助かってる!いい人に来てもらったわ〜』とのこと。

(条件ピッタリな会社に入社できるようにして下さってありがとうございます!)

ひろこママは、ごくごく一般的な日本の家庭で育ちました。生まれは新潟の佐渡ヶ島。

自然あふれる、山奥の一軒家。

祖父、父、母、わたし、妹の平凡な5人家族。

1年のはじめには、家族揃って神社に初詣。

Xmasはツリーを飾り、ケーキを食べて楽しく過ごす。

(もちろんクリスチャンではなかったので、クリスマスの意味も分からず
ただの楽しいイベントだと思って過ごしていました。)

特別な宗教を持つのでもなく、

神様を信じるのでもなく、

ただただ善良に生きたいという心で生きてきました。

もしかすると、先祖の霊というのはいるかもしれないと考え、
時々仏壇に手をあわせてみたり、
神様を信じてもいないのに、困ったときには
「神様、仏様、ご先祖様助けてください」と心でお願いしていました。
どちらかと言うと、宗教に対しては抵抗がありました。

宗教=危ないことを起こす団体
宗教=精神的におかしい人の集まり
宗教=弱い人の集まる所

みたいな、イメージが脳にしみついていました。

日本は、宗教に対して抵抗のある人が多い国ではないかと思います。

神社に行ったり、先祖に手を合わせたりはするけれど宗教という枠には入りたくないという強い意識が染みついています。

ひろこママもニュースなどの影響と、短大の頃友人から強く宗教に誘われた経験から、宗教に対するとても悪い印象がありました。

当時『宗教って怖いなあ。宗教するなら人を誘わないで一人で勝手にやって欲しいよ。怖いから絶対近寄らないようにしよう!』と思っていたのを覚えています。

様々な経験から宗教に対する抵抗はどんどん強くなっていました。
そんな宗教嫌いな、宗教アレルギー体質とも言える私でしたが、
摂理の実態を見て、体験した結果
摂理はひろこママが考えていたような危険な宗教ではないことが明らかになりました。
危険なことを起こす団体?
いえいえ、とんでもない。
危険どころか、摂理の御言葉を聞いて行なうならば
善良にならざるを得ません。
良心が少しでもある人ならば、善良に変化するしか無いのが摂理の御言葉でした。
怠惰な人が勤勉になり、
自分や人を愛せない人が、愛せるようになるのが摂理。
平和に過ごせなかった人が、平和を作り出す人に変化するのが摂理。

摂理には、いつも自分をより良く向上させようという人々が集まっていました。
精神的におかしいどころか、おかしい精神をまともにする御言葉がありました。

自分が自分を知っているから直すことだ。
習慣、癖、罪、悪、不義、怠惰、性格、
間違った心・考え・行動を直すことだ。
(鄭明析牧師の明け方の御言葉)

人間として、正常に生きるためにふさわしい御言葉がありました。
本来、人間が生きるべき姿を明確に示す御言葉が、摂理にはありました。

弱い人が集まる所?

そんなことはありません。
誰に紹介してもはずかしくない
学校でも会社でも通用する素敵な人々が集まっていました。

摂理にいる一人一人に会ってみたならば明らかです。
宗教嫌いな私が見た、摂理の実態は
日本人の多くの人々が持つ宗教のイメージとは違いました。
世界各国で今も多くの若者が集まってきている摂理。
一生懸命生きる人、善良な心を持つ人、
人生の答えを究極的に探し求める人ならば
その答えを必ず見いだすことができるのが摂理です。

ではパパと娘も紹介させて頂きます。

掃除摂理

(ごうパパと娘みいでベランダ掃除をしている写真。ついでに載せちゃいます。)

《ごうパパ編》

パパ笑顔@摂理hiroko

ごうパパは平日5日会社に出勤。普通に社会生活を送っています。

会社で、トラブルを起こしたことはありません。

職場の誰よりも早く会社に行って、仕事にも誠実に真面目に取り組みます。

ごうパパは学校行事にも積極的に参加します。

おしゃべりではありませんが優しい笑顔で子供にも接します。

 

《娘みい編》

娘みいは、平日毎日小学校に通い、勉強も楽しい様子、お友達もいっぱい。

ぶらんこ@摂理hiroko

元気よく学校生活を送っています。

学校の先生からは、『本当によく話を理解して行動できるのでクラスでも頼りになります。困っているお友達がいると、すぐに近くに行って助けてくれたりするんですよ〜』と褒められました。

お友達からは『スーパーミイちゃん。みいちゃんはすごい。なんでもできる。勉強も。運動も。音楽も。』

と言われることもあります。

元気ハツラツな女の子です。

最近は、学校でピアノ伴奏者に選ばれました!

 

《ひろこママの両親編》

ひろこママの両親は摂理の教会には通っていません。
両親は、ひろこママが信仰を持ち始めた頃から

ものすごく心配していました。

電話で話す度に心配されました。
(一緒に教会に通う人たちは、どんな人たちなのか?

通っている教会は変なところではないだろうか。

騙されていたりはしないだろうか。

壺でも買わされているんじゃないだろうか。)
両親は、新潟の佐渡ヶ島から、わざわざ東京まで確認に来ました。
そして教会活動を自分たちの目で確認して、

教会の方々とも直接話をしました。

 

父が帰るときに言った一言

『おとうちゃんは自営業で沢山の人を見てきたから、

その人の目を見たら、だいたいどんな人か分かる。

ここの人たちは大丈夫だ。

いい人たちに会ったな。安心した。』

と。

 

太鼓判を押してくれたのでした。

とても嬉しかったです。

 

 

《バスでのエピソード》

ひろこママと娘みいは、よくバスに乗ります。

娘みいとバスに乗るとき

どんな運転手さんの時も挨拶するようにしています。

乗る時は『お願いします』か、軽くおじぎ。

降りるときは『ありがとうございました』と。

感謝の気持ちを込めて。

 

ある日のわたしたち親子の会話。(小学校に入る前の事なので、幼稚園年長の時です。)

娘みい「バスを降りるときに、『ありがとうございました』っていう人いないよね。

ママとみいちゃんはいつも運転手さんに『ありがとうございました』っていうけど、

今まで『ありがとうございました』って言う人を、ほとんど見たことがない。

『ありがとうございました』って言うのは、当たり前のことじゃないの?』

 

 

ひろこママ『当たり前のことでも、みんなができるわけじゃないよ。

ママだって、昔は周りの人がみんな言わないから、恥ずかしくて言えなかったよ。

今は、当たり前のことだし、『ありがとうございました』の気持ちを

声に出して伝えるのは素敵なことだと思うから、

周りの人が誰も言わないとしても、『ありがとうございました』って

ちゃんと伝えるよ。ありがとうの気持ちが伝わると、

運転手さんも自分も嬉しい気持ちになると思うよ。

正しいこと、当たり前のことは、周りの人が誰もしていなくても、

やっていいと思うよ。

みいちゃんが、運転手さんに『ありがとうございました』を

伝えたいと思うなら、伝えてみればいいんだよ。

そのうち、『ありがとうございました』を言う人が増えるんじゃないかな。」

 

娘みい「そうだね。『ありがとうございました』って言うのは、とってもいいことだと思うよ。

だって、『ありがとうございました』を言うと、運転手さんもニコニコ手を振ってくれるし、

『ありがとうございました』ってお返事してくれる運転手さんもいるし。嬉しいよ。

誰も言わなくても、ママ一緒に言おうね』

 

2人でこんなやり取りをしました。

 

周りのみんなと同じように黙って、無言でバスを降りる方が良いと思いますか?

周りのみんながする行動に合わせるべきでしょうか?

「みんなが言わないんだから、言わなくていいわよ。」と教育すべきでしょうか?

人間には、良心があります。

今、私の中の良心は、生きていると思います。

 

このように誰に見られるわけでもないけれど続けて挨拶していた姿を、

神様だけではなく周りの方々も見ていたということを数年後に気づくようになりました。

 

 

《バスの運転手さんからのメッセージ》

ある日、私服姿の運転手さん(バス営業所への出勤途中)とばったりバスで出会いました。

お隣にその運転手さんが座りました。

 

運転手さん『娘さんを立派に育てていらっしゃいますね。

こーんなに小さな時からいつも笑顔で挨拶してくれました。

今でも元気に挨拶してくれるので嬉しいです。

励みになります。

これだけ多くの人を乗せていると

色々な人がいますからね。ありがとうございます。

本当に素晴らしいです。これからも子育て頑張って下さい!』

と声をかけられました。

びっくりしましたが、とても嬉しい出来事でした。

 

 

もちろんバスに乗るたびに運転手さんは違います。

沢山の運転手さんの中にも色々なタイプの方がいらっしゃいますが

毎回笑顔で挨拶して下さる運転手さんも何人かいます。

その中の一人が今回声をかけて下さった運転手さんでした!!

 

 

笑顔と挨拶。

なんでもないようで大切なこと。

挨拶や笑顔が絶えない家族、日本、世界になりますように。

そうひろこママはいつも願っています。

笑い

顔を互いにしかめて生きると天上地獄
顔を互いに明るくして生きると天上天国
本当にそうだ そうだ そうだとも
人が死んだあとの天国、地獄もあるけれど
この生きている人生の中でも天国
この世で憎しみの中で生きるなら地獄
愛と喜びの中で生きるなら地上天国の生き方
だからこれから私たちは笑いながら生きよう
だからこれから私たちは笑いながら食べ
だからこれから私たちは笑いながら働き
だからこれから私たちは笑いながら愛し
だからこれから私たちは笑いながら対話し
だからこれから私たちは笑いながら相談し合い
だからこれから私たちは笑いながら御言葉を伝え
笑いながら、笑いながら、この日も今日も一生も生きていこう
あなたもいいし、家庭、民族、世界
そして神様もいいであろう

鄭明析牧師の主日の御言葉より

一つでも多くの笑顔の種が蒔かれますように。

 

 

 

 

 

摂理の御言葉を聞く前は、私の中の良心は生きているとはいえませんでした。

御言葉を聞いて、良心が生き返りました。

 

 

良心が生き返る生活を送れるようにしてくれた摂理。

日々、より良くなる為に努力を惜しまない体質にしてくれた摂理。

親に対して感謝の言葉一つもかけることのできなかった人間を、

親に感謝の言葉、行いを施せるように変化させた摂理。

自分一人も好きになれず愛せなかった人間に、自分の価値を気づかせた摂理。

他人の為に真心を込めることができなかった人間を、

世界の一人一人の幸せの為に真心を込めて涙で祈ることができるようにした摂理。

日々、不安、心配、恐れ、疲れ、無気力に埋もれていた人間を

毎日、感謝、喜び、愛、真心、笑顔で生活できるようにした摂理。

摂理教会に通っている小学生、中学生、高校生、大学生、社会人、家庭を持つ人々。どの年代の方だとしても実際に接してみるならばあまりにも素敵な一人一人です。

 

 

この摂理教会を、カルトと呼ぶ人に対して

また悪く言う人に対して

ひろこママは返す言葉がありません。

 

 

ただ、良心を大切にする人に私の言葉と摂理の御言葉が届くことを祈ります。

 

 

 

言葉が人の心に与える影響は、本当に強いですよね。

時には言葉が人を殺し、時には言葉が人を生かすこともあります。

ひろこママは人の心を平和に、幸せにする言葉を発信していきたいと思っています。

 

 

 

あっこママが検証!摂理とカルトについて

【1】摂理をカルトだと考える理由

【2】カルトの定義

【3】摂理がカルトかどうかの検証

1.  正常な社会生活をしているかどうか

(1)政治(選挙)

(2)医療(輸血や病院)

(3)学生、社会人としての生活

(4)子供の教育

(5)物品売買の強要

2. 反社会的な集団行動かどうか

(1)教祖の影響力と犯罪行為(性犯罪を含む)

(2)集会、集団で行なう行事

(3)拉致監禁などの暴力行為

【4】最後に

 

 

摂理のあっこママです

 

摂理といえば「カルト」

一般の方から見ると

そのように言われているのを

よく知っています。

 

私も摂理にいなければ、

よくわからないまま、

わかろうとしないまま、

そのように考えたでしょう

 

元々は、

私も「カルト」も

「カルト集団」も

「カルト教団」も

そもそも「宗教団体」も

大大大キライ!!

 

 

「正当なキリスト教」はいいとして、

 

お墓で拝んだり、

神社仏閣で拝むのは良しとしても、

 

宗教団体に対して

漠然とした”嫌悪感”を抱いていました

 

教祖ばかり豪邸に住んで、裕福なのはおかしい!

税金をごまかしておかしい!

政治まで介入するのは、やめてほしい!

宗教に頼らないと生きていけない精神的に弱い人たち!

そもそも目が気持ち悪い!

 

そんなイメージでした(笑)

 

【1】摂理をカルトだと考える理由

 

世の中の人が、

摂理=カルトと考える

具体的な理由と思いは、

 

・摂理は新興宗教だから

=伝統がある宗教を選んだ方が良いだろう!

 

・日本基督教団に入っていないから

=正当なキリスト教とは認められていないだろう!

 

・教祖がいるから

=教祖はイエスキリストではないのか!

 

・教祖が韓国人だから

=キリスト教は欧米の宗教なのに、なぜ韓国か?

 

・聖地が韓国にあるから

=キリスト教は欧米発祥の地だから、キリスト教の聖地はヨーロッパやイスラエルだろう!

 

・熱狂的な信者がいるから

=犯罪でも起こしたらどうするつもりだ!

 

・マスコミに犯罪者、カルトと騒がれ、教祖は服役中だから

=火のないところに煙は立たないだろう!

 

そんなところでしょうか

 

 

【2】カルトの定義

 

まずは、「カルト」とは何でしょうか?

語源はともかく、

今、日本で使われる時は

かなりネガティブなイメージです

 

様々定義はあるかと思いますが、

・反社会的な集団(宗教団体)

・いつ犯罪が起こっても不思議ではない集団

・正常な社会生活を送ることができない集団

というイメージかと思います。

 

 

【3】摂理がカルトかどうかの検証

 

では、摂理がカルトかどうか、

1つ1つ具体的に検証していきたいと思います

 

今回は、大きく2つの観点で分けました。

1.  正常な社会生活をしているかどうか、

2.  反社会的な集団行動をしているかどうか

 

さっそく見ていきましょう

 

1.  正常な社会生活をしているかどうか

5つの項目に分けて、具体的に考えてみました

 

(1)政治(選挙)

(2)医療(輸血や病院)

(3)学生、社会人としての生活

(4)子供の教育

(5)物品売買の強要

 

 

 

(1)政治(選挙)

カルト宗教の政治に対するイメージといえば、

以下の2つかと思います

 

①ある政党を強烈に支持する

選挙の時、信者たちに

ある政党や候補者への投票を強要することはもちろん、

得票活動(親戚や知り合いに、ある政党や候補者への投票を依頼する)を

強いられる。

 

②政治に全く無関心になるように強要する。

 

両方とも、カルト教団の指示(命令)に

従わなかった場合、

バチが当たるとか、天国へ行けないとか

恐怖心をかき立て、脅す

 

さて、摂理の場合はどうでしょうか?

摂理、キリスト教福音教会は

政治団体には関わりがなく、

支持政党、支持候補者もありません

 

当たり前ですが、

選挙の時に、

「この候補者に投票しろ」と

言われたことは

20年以上摂理にいて

一度もありません

 

といって、

世の中の動き、政治に

無関心でいるように

言われることはありません

 

チョンミョンソク先生は

御言葉でこのようにおっしゃいました

「ニュースを見なさい。

今世界で何が起こっているか

知りなさい。

あなたの国の未来に関心を持ち、

あなたの民族のために祈ろう!

世界のために祈ろう!」

 

 

あっこママとぱんだパパも

ここ数年、選挙にはできるだけ行って

投票しています

 

(参考 2016/7 摂理の小学生、選挙に行く

https://marry-bless.com/children/kids/6336.html

そして、

日本と世界のために

祈っています

 

摂理のメンバーは

一般の国民としての

義務と権利をきちんと

行使しています

 

選挙権を行使するかしないかも

自由であり、

投票に行くかどうかも

人によります

 

選挙に行け、

と強要されることもなく、

選挙に行くな、

と強要されることもなく、

 

一般の選挙権がある人と

全く同じです

 

これにより、

政治、選挙については、

摂理メンバーは通常の社会生活を

送っていると考えられます(^^)

 

 

 

(2)医療(輸血や病院)

カルト教団のイメージといえば、、、

 

輸血拒否

医療行為の拒否

健康診断の拒否

予防接種の拒否

 

または、

特別な儀式や薬により

病気を治す、

病気を治すと言って

お金を巻き上げる、

などが浮かんできます

 

 

さて、摂理ではどうでしょうか?

摂理にはお医者さんがたくさんいます

 

あっこママも最近、

メンバーのお医者さんから聞いて

知ったのですが、

 

小児科、内科、外科、皮膚科、精神科、麻酔科、

神経内科、耳鼻科、産婦人科などなど

 

若手からベテランの現役の医者が多くおり、

総合病院を作れるほど

各科にまたがっているそうです

(参考記事 2017/5 摂理のお医者さん

https://marry-bless.com/providence/member/12870.html

 

もちろん、医者だけではなく、

看護師、理学療法士、薬剤師など

医療関係の現場で働く摂理メンバーが

多数います

 

あっこママの子供たちは

入院したり、

アレルギー体質だったり、

耳の聞こえが悪かったりなど、

比較的体が弱かったので、

 

一般の病院に通いながらも、

摂理のお医者さんや看護師の方々に

セカンドオピニオンを

求めたことも何度かありました

 

でも、

あくまでセカンドオピニオンであり、

基本的には

かかりつけ医か大病院の

主治医の判断に従いました

 

チョンミョンソク先生はおっしゃいます

「みなさんも健康をかえりみなければなりません。

健康は一日、二日顧みたら、

一日、二日だけ健康になれます。

365日間顧みるとき、

365日間健康に使うことができます。」

 

「病気になっているのに、病院に行かないというのはおかしい。

神様が医学を発達させて治してくださるから、

病院へ行きなさい」

 

また、

定期的に健康診断を受けることを

勧めてくださいます

 

あっこママとぱんだパパは

年に1回は

健康診断を受けに行っています

 

会社と自治体の健康診断を受けますが、

結構混むので、今年度分も

もうそろそろ予約しないと、です(笑)

 

 

また、医療行為についてですが、

メンバーのママ友は

子供が大怪我をしたときに、

最寄りの大病院に連れて行くし、

大人のメンバーが

大病院で手術を受けることも

あります

(当たり前のことですが)

 

 

あっこママは

有名な大病院で

帝王切開で出産しており、

普通に麻酔を打たれ、

点滴をされました

 

手術中は、

万が一のために

輸血の合意書にサインし、

実際の出産の時には、

失血で

輸血開始の一歩手前まで行きました

(うっすら意識があったので、焦りました)

 

 

 

また、この時期になると、

摂理メンバーのお医者さんや看護婦さんが

礼拝後のお知らせの時間に、

「風邪の時期です。風邪にかからないためには〜。」と

手洗いうがいなどを推奨し、

 

さらに

「インフルエンザの予防接種を受けましょう。

予防接種の副作用は〜、実際の効果は〜」

と具体的かつ、科学的な情報を

タイムリーに教えてくれます

 

 

あっこママも子供たちも

毎年インフルエンザの予防接種を受けているし、

そのほか、推奨されている予防接種は

受けています(^^)

 

いくつか打ち忘れた注射もあり、

かかりつけの小児科と相談しながら、

有料で(区の補助の期間がすぎた)

予防接種を打っています

 

マクロビが好きな

自然派主義のママ友(摂理メンバーではない)は

体に不要なものを入れないために、

自分の子供に

一切予防接種を受けさせていないと

話していました

 

一方で、

子供が1歳前後のママ友(摂理メンバー)は、

毎週、平日に会うたびに、

涙ぐんだ赤ちゃんを抱いて

「今日、注射うってきたわー(関西弁)」

と苦笑いしています

 

2人のママ友を比較すると、

摂理メンバーのママ友の方が

社会的に考えても

義務と責任を果たしていると

思ったりもします(笑)

(予防接種は、集団感染の回避にもなるため)

 

(参考記事 2016/11 摂理と予防接種 〜インフルエンザ

https://marry-bless.com/providence/look/8794.html

2016/2 摂理と医療

https://marry-bless.com/providence/look/9864.html

 

 

また、当然のことながら、

病気を治すために

何らかの儀式が行われたということは

聞いたことがありませんし、

(そもそも儀式ってなんだろう・・・)

 

病気が治ったからといって

金銭を要求されたという話も

聞いたことがありません

 

 

神様にお祈りして、

適切な病院へ行き、

病院に行って治ったら、

お医者さんに感謝し、

治してくださった神様に感謝する

 

感謝する相手が

お医者さんと

神様だから、

物品を要求されることはありません

 

 

つまり、まとめると

輸血拒否 →×

医療行為の拒否 →×

健康診断の拒否 →×

予防接種の拒否 →×

病気快癒のための儀式 →×

病気が治ったお礼に金銭要求 →×

 

カルト宗教がやりそうなことは、

全て「×」です

 

というわけで、

摂理は

一般の人と同じように、

自由に、

最新の医療を受けることができます

 

健全な社会生活を送っていると

いうことができるでしょう

 

 

 

(3)学生、社会人としての生活

カルト宗教にはまると

学生や社会人として

きちんと生活できないのではないか、

学校へ行かなくなったり、

会社でも仕事をできなくなったり

するのではないかと

親兄弟が心配するかと思います

 

あっこママの親も

とても心配していました

 

では、摂理ではどうでしょう?

 

周りを見てみると、

高校生で摂理に来て、

一流大学に進学した

大学生も多数おり、

 

大学生のときに摂理に出会い、

その後も、普通に授業に出席し、

ちゃんと単位を取って

4年で卒業して、

就職した(元)学生が

うちの教会にもたくさんいます

 

もちろん、

海外大学へ留学した学生もいるし、

大学院へ進学して、

マスターやドクターを

取ったメンバーも多数います

 

 

 

学部やその個人の性格にもよりますが(笑)

今も、まじめに授業を受け、

一生懸命勉強をしている大学生も多いです

 

学部や性格によって、

勉強するかどうか変わるのは、

普通の学生でも同じことですよね

 

また、社会人として

各業界で、

ばりばり活躍しているメンバーも多く、

 

一般企業はもちろん、

 

メンバーの知り合いでも

公務員や、

弁護士や医者や

大学教授や学校の先生もおり、

(私が知らないだけで、様々な職業の方がおられると思います)

 

大学生向けに開く業界セミナーでは

ほぼ全ての職種の名前が

挙がっているようです

 

 

摂理メンバーだからどの仕事というよりも、

この人の個性だから

この仕事についているようで、

 

普通の人と

職業選択の自由は

なんら変わりがないと思われます

 

 

 

(4)子供の教育

カルト教団の子供といえば、、、

 

同じ服装、同じ髪型、

親から引き離されて、

狭い部屋に閉じ込められ、

学校にも行けず、

労働を強制される、

 

そんな極端な話もあるくらい、

ネガティブなイメージのようです

 

さて、

あっこママは東京の摂理の子供たちに

会うことが多いですが、

 

摂理の子供たちは、

普通に親兄弟と

自分の家で暮らしています。

 

幼稚園に通っている子もいれば、

保育園に通っている子もいるし、

小学生、中学生、高校生、大学生もいて、

みんな普通に学校に通っています

 

国公立の学校、私立の学校に所属して、

普通に通学しています

(あえて書く必要がないくらい、当たり前です)

 

 

あっこママの子供たちは

あっこママとぱんだパパと

都心のマンションに住み、

 

10歳のチタちゃんは

地元の公立小学校に通い、

6歳のトラ君は

3年保育の

キリスト教系の私立幼稚園に

通っています

 

住んでいる地域が近いために

摂理の子供が複数いる小学校や

幼稚園もありますが、

チタちゃんとトラ君がいる

小学校と幼稚園は

摂理の子供たちは1人ずつです

 

摂理の子供たちの服装は自由で、

子供たちが集まると、

色とりどり、服装もばらばらです

 

摂理の子供たちの個性も様々で、

人懐っこい子もいれば、

シャイな子もいるし、

舞台に出ることが得意な子もいれば、

絵を描くことが得意な子もいれば、

やんちゃな子もいれば、

おとなしい子もいます

 

いたって普通の子供たちです

 

 

子供たちの習い事も、

世間一般と大差なく、

ピアノやバイオリン、

体操、プール、バレーにサッカー、

公文や個人塾、大手の塾に通う子もいます

 

あっこママの子供たちは

体操とプールとバイオリンを習っています

 

労働を強いるということですが、

子供たちには

お手伝いを頼みますが、

気分によって、

やるときとやらないときがあり、

なんというか・・・

普通の子供と同じです

 

 

摂理の子供たちとその生活は、

あまりに普通の子供たちと同じすぎて

書く必要があるかわかりませんね(^_^;)

 

 

 

(5)物品売買の強要

カルト教団のイメージといえば、

「ツボを買わされる」

「ツボを売らされる(ノルマが課される)」

「お札(ふだ)などを法外な値段で買わされる」

「土地財産の全てを献金と称して、根こそぎ持って行かれる」

 

こんなところでしょうか。

 

それでは、摂理ではどうでしょうか。

 

もともと宗教嫌いのあっこママは、

摂理の御言葉を聞き始めた頃は、

「御言葉はおもしろいけど、新興宗教ってイヤだなぁ。

何か買うように強制されたら、さっさと逃げよう」

と思っていました

 

でも、

特に何かの購入をうながされることもなく、

聖書の話を聞きすすみました

 

あえて言えば、

伝道してくれた人があっさりした性格だったためか、

「聖書の勉強をしているから、聖書を買った方がいいよ。

聖書は大きな本屋さんでは売ってるから、

自分で買ってきてね」

と、さくっと勧められたことくらいでしょうか(笑)

 

さて、

カルトといえば「つぼの売買」ですが(本当に?)

 

あっこママは

摂理に25年ほど前に来ましたが、

 

摂理で

つぼを売り買いするのは

見たことも聞いたこともありません

 

何かの物品販売のノルマを

課されたこともありません

 

そのため、

摂理メンバーではない家族や友人に

何かを売りつけたりしたことも

全くありません

 

摂理メンバーではない家族や友人に

摂理のカード(クリスマスカード)とかを

送ったことはあったとは思いますが、

あくまでプレゼントですので、

見返りは要求しません(当たり前ですが)

 

 

摂理の本やモノの販売はしていますが、

金額は妥当です

(書店の本よりも安いこともあります)

 

 

月明洞には売店があって、

そこでは

摂理グッズ(文房具やコップ、ネックレスなどなど)が

売っていますが、

別にそこで買っても買わなくても

どちらでも個人の自由です

 

「買わないと信仰が悪いとみなすから買え!」と

脅されたことは一度もありませんし、

そのように考えたこともありません

 

 

値段も

ちまたのお店の値段と

対して変わらないか、

安いくらいです

 

売店では

摂理のマークが入った

Tシャツなどが売っていますが、

欲しいから買うだけであって、

Tシャツの着用を強要されたことも

ありません(当たり前ですが)

 

 

摂理の本の購入も自由で、

自分が欲しいから買うだけであって、

「これを買えば天国に行ける」とか

「これを買わなければ恐ろしいことが起こる」

などと言われたことは

ただの1回もありません(笑)

 

(参考ブログ 2016/10 摂理でつぼを売ったことはない

https://marry-bless.com/story/8703.html

 

これにより、

摂理では物品売買の強要はないと

結論付けることができます(^^)

 

今まで、

具体的に項目に分けて検証してきましが、

結論とすれば、

摂理メンバーは

正常な社会生活を送っており、

誰から見ても、

普通の生活を送っていることが

お分り頂けたかと思います

 

 

次に、カルト教団といえば、

誰もが警戒する以下の項目を

1つずつ見ていきます

 

2. 反社会的な集団行動

(1)教祖の影響力と犯罪行為(性犯罪を含む)

(2)集会、集団で行なう行事

(3)拉致監禁などの暴力行為

 

 

 

(1)教祖の影響力と犯罪行為(性犯罪を含む)

社会問題や犯罪を犯した宗教団体をみると、

教祖の影響力が絶大です

 

教祖の非人道的な命令に対しても、

信者たちが逆らうことができず、

もしくは

すでに正常な判断能力が欠如しているために

犯罪行為に走ってしまったことが

多々あるように見受けられます

 

ここで問題なのは、

教祖の絶大な影響力と共に、

信者たちが

・教祖の非人道的な命令に逆うことが許されない

・正常な判断ができない

 

つまり、

信者たちがきちんと判断して、動けるか、

ということが

カルト教団かどうかの

判断材料になりうるかと思います

 

 

さて、摂理ではどうでしょうか?

 

教祖とは

その宗教の創始者であるので、

摂理では

チョンミョンソク先生のことになります

 

私たちは教祖とは呼ばず、

尊敬を込めて

「先生」と呼んでいます

 

さて、

チョンミョンソク先生の影響力が

絶大かどうかといえば、

その存在も影響力も

とても大きいです

 

チョンミョンソク先生は

日曜、水曜、明け方など

神様の御言葉を送ってくださり、

その御言葉を元に、

摂理メンバーは

判断し、実践します

 

その御言葉でよく言われること、

「確認しなさい」です

 

 

「確認しなければなりません!正しく分かって信じなければなりません。」

「信じる前に確認しなければなりません」

「人間はしばし騙せても、全能者 神様は騙せない」

「すべてのことを確認して行ないなさい。神様を信じることも確認しなさい。摂理歴史も確認しなさい。すべての行なうことを確認して行なうならば、災いを受けない」

(摂理の御言葉より)

 

ここまではっきり何度も何度も

確認するように言われるので、

摂理メンバーは

1つ1つ確認して、

信じることも確認して、

神様の働きも確認して、

先生がどういう方かも確認して、

それから行ないます

 

普段から「命を愛しなさい。許しなさい」と

おっしゃる先生が、

仮に「誰かを殺しなさい」と指示を出したら、

確認して、

「それは、御言葉とは違いますが、どうしてでしょう」と

言うに違いありません

(現実には、先生がそのようにおっしゃることはありえませんが)

 

絶大な影響力をもつ

チョンミョンソク先生が

「確認しなさい」とおっしゃることで、

 

日頃から確認することが

体質になっている摂理メンバーたちならば、

 

万が一、

殺人などの非人道的な命令を聞いても

従うことはしないし、

正常な判断をすることができると思います

 

現実には、

先生がそのような

殺人などの非人道的な命令を出すことは

ありえません。

 

なぜなら、

普段伝えていらっしゃる御言葉に

あまりにも反していることであり、

 

チョンミョンソク先生が

どのような方か、

どういう人格の方か、

今までどのようにして生きてこられたか、

 

私も長い時間をかけて

確認してきたから

言えることです

 

 

また、以前、

チョンミョンソク先生が

性犯罪で訴えられましたが、

 

男性から女性に対する一方的な性犯罪は

相手の人格を無視した

心身に対する暴力的な行為です

 

先生が伝える御言葉には

完全に反します

 

また、私が見た先生の姿にも

完全に反します

 

摂理の現幹部メンバーにも

性犯罪を犯すような人はいません

 

性犯罪については

言語道断、

ありえないことだと断言します

 

 

(2)集会、集団で行なう行事

 

カルト教団が開く集会、

何かの儀式だったり、

決起集会だったり、

とても、あやしげなイメージがあります

 

密室で関係者だけが行なわれる

あやしげな儀式や

いかがわしい儀式、

そこに足を踏み入れたら

二度と出てこれないような

危険な場所を考えるでしょう

 

さて、摂理はどうでしょうか?

摂理の行事といえば、

代表的なのは、

夏に月明洞で開かれる修養会!

 

 

何をしているかといえば、

戸外の広い芝生に座って、

たくさん賛美をした後、

御言葉を聞きます。

 

その後は、

山道を登ったり、散策したりします

湖やプールで泳いだりもします

 

 

また、スポーツ大会。

広い運動場でサッカーやバレーボールを行ないます

チアや楽器の応援もあり、

とてもにぎやかな大会です

 

 

またよくあるのが、芸術的な集会。

会場や戸外の芝生の上で、

たくさん賛美をしたり、

演劇や歌や踊りを見たりします

 

 

また、子供たちを対象とした

こどもの日の集まり。

子供向けの工作ブースがあったり、

子供の遊び場があったり、

湖でボートに乗ったり。

 

行事によりますが、

ブースが出て、

アイスクリームや

お菓子や軽食を

食べられることもあります

 

 

他にも学生が集まる行事とか

社会人が集まる行事とか、

いろいろあります

 

 

どの行事も、

一言で言えば、

とっても健康的で

とっても開放的で

たくさん歌ったり、

たくさん笑ったり、

たくさん祈ったり、

たくさん御言葉を聞いたり、

たくさん運動したり、

 

とにかく意味深い時間であり、

とても楽しいです

 

摂理の行事に出た後は、

心も体も軽くなって元気になります

 

 

というわけで、

摂理では、

あやしげな行事や集会はありません(^^)

 

 

(3)拉致監禁などの暴力行為

カルト教団では、

本人の意思に反して

信者や邪魔になる人物の身柄を拘束し、

宗教団体の意向に従わせようとする、

という行為があるようです

 

未だに解決していない

一般の方々を拉致して

殺害した事件などもありました

 

 

さて、摂理ではどうでしょうか?

 

摂理では、

拉致監禁などは全く行ないません

 

摂理に来るのも自由、

摂理を出るのも自由、

礼拝に来るのも自由

礼拝に来ないのも自由

 

すべては自由意思、

本人の意思を尊重します

 

心配して

「来た方がいいよ」と言っても、

「来ないと部屋に閉じ込めるぞ」と

脅されることはありえません

 

 

逆に、摂理メンバーを脱会させようとして

拉致監禁することは

過去も今も行われているようですが、

これは摂理メンバーの行為ではないため、

今回の話題には該当しません

 

 

【4】最後に

 

ここまでの具体的な検証により、

摂理はカルト教団であるという印象は

間違っており、

 

摂理メンバーは、社会的にも

普通の方々と

全く同じ生活をしていることを

わかっていただけたかと思います

 

さて、最初に書いた疑問についてですが、

あっこママはこう考えます

(あっこママの考えは、→です)

 

・摂理は新興宗教だから

(伝統がある宗教を選んだ方が良いだろう!)

・日本基督教団に入っていないから

(正当なキリスト教とは認められていないだろう!)

 

→伝統がある宗教、正当な宗教というのは人間の視点であり、

神様から見た視点は必ずしも同じではない。

イエス様も最初は正当ではない、異端ではないと言われたが

2000年経った今は、正当の中の正当になっている。

 

 

・教祖がいるから

(教祖はイエスキリストではないのか!)

 

→私たちはチョンミョンソク先生が

神様から与えられた使命を持った方だと

信じています。

(イエス様がメシアであることは当たり前の事実ですので、

誤解がないようにお願いします)

 

 

・教祖が韓国人だから

(キリスト教は欧米の宗教なのに、なぜ韓国か?)

・聖地が韓国にあるから

(キリスト教は欧米発祥の地だから、キリスト教の聖地はヨーロッパやイスラエルだろう)

 

→キリスト教は元々エルサレムで生まれ、ローマで国教化されて

カトリックはヨーロッパから世界に広がっていった。

宗教改革はドイツで始まり、

プロテスタントはヨーロッパからアメリカや世界中に広がった。

キリスト教は欧米、聖地は欧米と決まっているわけではなく、

もし神様が韓国に御心を置いたならば、韓国の方が宣べ伝え、

聖地が韓国にあっても、不思議ではない。

キリスト教は神様の歴史であり、

決めるのは人間ではなく、神様だから、

神様の考え、御心がどこにあるかを見いだせるといいかと思う。

 

・熱狂的な信者がいるから

(犯罪でも起こしたらどうするつもりだ!)

・マスコミにカルトと騒がれ、犯罪者として服役中だから

(火のないところに煙は立たないだろう!)

→すでに説明した通り、

犯罪行為を起こすような熱狂的な信者はいません

 

信仰に熱心になればなるほど、

深く祈り、より正常に、

よりよく生きようとするように

日々の御言葉を聞いています

 

 

またマスコミに関しては、

火のないところに煙を立つことが

ないとは言えないと思います。

 

マスコミの方々が

日夜努力され苦労され

様々な問題提起をし、

事実にそくした記事を書かれておられる一方で、

 

公平ではない視点による記事、

話題集め、興味本位的な記事が

一般大衆に受ける現実もあることは

周知の事実ですし、

残念ながら、

誤報もありうると考えます

 

 

また、司法による判断ですが、

その有罪判決には深い意味がある一方で、

チョンミョンソク先生は

無罪だと考えています

 

司法制度は完全ではなく、

日本でも、諸外国でも

多くの冤罪は起こっています

 

マスコミによる摂理の報道、

司法による判断については、

摂理の真実

http://providence-truth.com

をご覧ください

 

摂理に対して、

ただわからず、漠然とした不安から

また他の人の視点やマスコミによって、

摂理をカルトと決めつけないで、

 

自らの先入観をなくした目で

実際に見て、

実際に体験してから、

判断をして欲しいと思います

 

もし、

摂理が神様が働かれる宗教、歴史ならば、

その宗教に反対するということは

神様に反対するということであり、

神様がこの世を創り、司っておられるならば、

神様に反対するということは、

決して好ましいことではないと言えるからです。

 

摂理は、

カルト教団ではないという

あっこママの検証は

ここまでとします

 

あっこ

 

 

 

男性家庭局hiro実体験から摂理とカルトを考える

キリスト教福音宣教会(摂理)に通っている家庭局のhiroと申します。

私は摂理の教会に通って16年ぐらいが経過しました。

 

摂理の教会では、御言葉(神様からのメッセージ)の恵みが満ち溢れています。

御言葉を聞かない日はないというくらい、たくさんの御言葉を伝えて下さっています。

神様は自分のことを心から愛してくださり、自分の価値についてたくさん伝えて下さるので、

毎日神様の愛に満ち溢れて生活しています。

 

しかし、

 

自分の通う摂理の教会に対して、「カルト宗教だ」と悪く言う方もいらっしゃいます。

カルトと聞くといいイメージよりも、悪いイメージを持たれる方のほうが多いと思います。

 

一度悪いイメージを持たれると、知らない方々にまでその悪いイメージ通りに判断されてしまうことが多いです。

 

カルトという言葉自体が悪いイメージを膨らませてしまう言葉でもあるので、カルト宗教と言われると、

 

反社会的な団体

悪いことをたくらむ団体

何か問題を起こす団体

 

このような宗教団体だと思われてしまうことでしょう。

 

摂理の教会をカルト宗教だと思う方々も、「摂理は怪しい団体だ」、「悪いことをたくらむ団体だ」

と思っていることでしょう。

そのように思われてしまっていることはとても残念で仕方がありません。

 

昔、マスメディアを通して悪いイメージを持たれてしまったので、そのイメージを覆すことは決して簡単なことではありません。

その当時は摂理を紹介するページもほとんどなかったので、悪く言われるがままでした。

 

しかし、今は摂理を紹介する公式ページ、摂理のメンバーによるブログ、ホームページ等もたくさんあるので、
そちらを見て頂ければ、悪い印象よりもむしろ良いイメージを持っていただけると私は確信しています。

 

このページに来てくださった方々は、

自分もしくは子供が通っている摂理の教会は大丈夫なところなのか。

摂理に対してカルト宗教という人もいるけれども、実際はどうなのか。

悪いことをたくらみ、反社会的な団体なのかどうなのか。

 

摂理の実態、真実を知りたい方々が多いと思います。

 

皆様が期待される答えを出せるかどうかは分かりませんが、

今回、私が摂理に導かれて直接体験したこと、

経験したことについて語りたいと思います。

 

悪いイメージがなくなればとても幸いです。

 

 

【私の簡単な自己紹介】

私は、大学一年生の時に摂理に導かれました。

大学卒業後、出版広告の営業5年半ほど勤めました。

そのあと、結婚することになり、子宝にも恵まれ、現在は、4歳の息子と1歳の娘の子育てに奮闘しています。

仕事は、医療機器の営業で日々頑張っています。

 

摂理の教会で、キャンパス(大学生)、青年部(社会人)を経て、現在は家庭局メンバーとして日々頑張っています。

それぞれの時に様々なことを体験しました。

いくつかご紹介していきたいと思います。

 

【大学生編】

私は高校生のとき、家庭内の不仲により様々な苦痛を受けて苦しい日々を過ごしていました。

「いつの日か良くなる日が来るだろうか」と思いながら、日々悩んでいました。

自分の生を嘆いていました。

 

「なぜ自分はこんな苦しい生活をしているのだろうか。

回りのみんなは楽しそうに過ごしてるのに、

なぜ自分だけ…」

 

自分はなぜ生きているのだろう。

なぜ自分は生まれてきたのだろう。

なんでこんなに苦しい思いをしながら人生を生きているのだろう。

人生の生きる目的について教えてくれる人は誰もいませんでした。

 

「大学生になったら人生変わるかもしれない。」

そう思って、大学受験勉強を一年間必死に頑張りました。

大学受験では第一志望校に見事に合格しました。

 

大学生活に希望を見いだしていました。

大学生になったら何か変わるかもしれない。

現実の辛い問題を解決できることが起こるかもしれない。

素敵な人との出会いがあるかもしれない。

 

そう思いながら、4月から大学生活が始まりました。

新しい友達も出来ました。

新しい勉強も始めました。

たくさんのサークル活動に顔を出しました。

 

大学に通い始めてから一ヶ月経った時、

現実と将来に向けて希望が持てなくて挫折してしまいました。

 

友達が出来ても楽しくない。

サークル活動に参加しても楽しくない。

飲んでばかりで何の楽しみも見出だせませんでした。

 

大学生になったら希望的な日々を過ごせると思っていましたが、現実は厳しくて辛い日々でした。

 

「これが4年間続くのか。しんどいな。辛い…」

人生を生きるなかでとても苦しい時でした。

精神的にとても辛い状況でした。

自分の中では人生一番のドン底にいる状態でした。

 

 

そんな時に、大学の先輩を通して摂理の方々に出会うようになりました。

スポーツに誘われて参加することになりました。

初めて参加したのがバレーボールでした。

 

この日私はとても衝撃を受けました。

バレーボールに参加する一人一人の顔が物凄く輝いていました。

皆一生懸命で、熱心に頑張る姿。

雰囲気が良くて、楽しくて、笑いが絶えない姿。

初めて参加する自分に対して、まわりの人たちがとてもよく接して下さいました。

 

「素敵な人たちだな~

素敵な場所だな~」

 

バレーボールに参加している方々の姿にとても感動しました。

 

それから毎週スポーツに参加するようになりました。

スポーツだけではなくて、音楽、踊り、舞台参加など活動は盛りだくさんでした。

男性の先輩達とは同じ鍋をつついて語り合ったりしました。

一人一人の姿にとても惹かれました。

 

なぜこんなにも輝いているのか。

なぜこんなにも楽しそうなのか。

自分にはないものを皆さんが持っていました。

 

これらの答えは、

「聖書を学んで人生の生きる目的をはっきり知っているから」

でした。

 

聖書には当初興味はありませんでしたが、

まわりの皆さんのように自分もなりたくて、聖書を学ぶようになりました。

聖書を読んでみると、力を受ける言葉もたくさんあるのですが、内容が分からないことが多くありました。

聖書の読み方、内容など一つ一つ丁寧に教えて頂き内容を理解するようになりました。

 

いくつか話を学んだなかで一番感動した話は、

「創造目的」の話でした。

 

自分がなぜこの世に生まれたのか。

自分の生きる目的は何なのか。

子供の頃から知りたかった、人生の生きる目的。

 

創造目的の話を聞いて、あまりにも感動して涙があふれでました。

「自分の生きる目的はこれだったんだ!!」

 

このときから自分がどれだけ神様に愛されてきたのか神様の愛を感じるようになりました。

神様が自分をこの上なく愛してくださるから、自分も神様を愛して生きていきたい。

自分の生きる目的を知ってから自分の人生が大きく転換しました。

 

みなさん誰しも、自分の存在や生きる目的について考えてみたことがある人が多いと思います。

自分一人では絶対にこの人生の目的の答えを得ることは出来なかったし、探し出すことは出来ませんでした。

 

創造目的の御言葉を教えてくださったのは、摂理の創始者チョンミョンソク牧師(以下、先生)です。

先生は、創造目的の御言葉を悟るまでに、長い歳月を費やしました。

2000回以上聖書を読み、5000回以上もお祈りしながら、生きる目的を教えてくださいと、

神様に切実に祈り求めました。

そうするなかで神様が先生に与えてくださった「創造目的」の御言葉。

この御言葉によって、私の人生は救われました。

 

創造目的の話は、全世界のすべての人たちに是非とも聞いて頂きたい御言葉です。

 

生きる目的を分かってから私の人生が変わりました。

 

学校で様々な学問の勉強しながら、教会では人生について日々たくさん学びました。

スポーツ、音楽、踊りなどを通して、自分を日々磨きました。

毎日が忙しくなり、毎日が充実した生になりました。

 

大学時代、就職活動がうまくいかなかったことなど辛いこともたくさんありましたが、

大学生のときに、自分の生きる目的を分かって生きるようになったことは、自分にとってとても大きな出来事でした。

摂理の教会に出会って、聖書を学んで、人生の宝物を見つけることが出来ました。

 

摂理の教会には大学生の方々もたくさんいらっしゃいます。

大学では熱心に勉学に励み、教会では聖書の教えを学びながら、日々信仰生活を過ごしています。

様々なことに挑戦し、自身の成長のために日夜頑張っています。

神様をたくさん愛して、自分の親も大切に敬って、回りの人たちもたくさん愛して、熱心に頑張っています。

 

【家庭編その1】

昔から、私の父、母、兄の関係が悪くて自分がいつも仲裁をしていました。

母の病によって、お互いの関係が日々悪くなっていきました。

とても辛い日々でした。

いつかよくなる日が来ることを信じて、日々耐え忍んでいました。

 

それから、大学生になって、聖書を学んで、神様を信じて日々お祈りするようになりました。

家族の関係がよくなることは切実な願いだったので、家族のためにたくさん祈りました。

「家庭の環境がよくなるように。仲良くなるように」

何度も何度も切実に祈りました。

 

祈ってもすぐに家庭の関係がよくはなりませんでした。

しかし、諦めず絶えず祈りました。

 

祈り始めてから数年が経ち、徐々に変化が見られてきました。

母の病により関係が悪くなった父と母、母と兄。

お互いの関係が良くなってきました。

互いに仲良くなりました。笑えるようになりました。

やっと家庭の仲が良くなりました。

 

ところが…

 

父の死後、再び母は病にかかりました。

家庭ではとても苦しい状況になりました。

とても辛い状態が数年続きました。

しかし、たくさんの人の支えもあって母は少しずつ回復してきました。

神様は必ず祈りを聞いてくださるから、これからはもっとよくなっていくはずです。

家庭の皆が絶対に仲良く過ごせるように、これからも導いて下さることを信じて日々祈っています。

 

 

 

【家庭編その2】

私は、摂理の教会で結婚の祝福を受けました。

妻をパートナーとして神様が選んでくださいました。

子宝にも恵まれて、現在4歳の息子と1歳の娘の子育てに日々励んでいます。

 

息子は、朝起きてから寝るまでひたすらしゃべり続ける我が家のムードメーカーです☆

歌うこと、踊ること、面白いことが大好きでとても元気に過ごしています。

 

娘は芯が強い子です。

様々なことに積極的に挑戦するタイプです。

最近は少しずつ言葉も話せるようになってきました。

 

息子も娘もとても可愛いです。

子供たちは自分のことを慕ってくれています。自分はとても幸せです。

 

妻は毎日家事全般のことを行ってくれています。

食事も毎日作ってくれて、洗濯も毎日してくれて、妻に助けられていることが本当に多いです。

子供たちの面倒を見ながら家庭を支えてくれています。

妻には日々感謝の思いでいっぱいです。

 

これからも、神様の愛が満ち溢れた家庭を作っていけるように日々頑張っていきたいと思います。

 

 

【仕事編】

新卒の時から十数年、ずっと営業一筋で頑張っています。

今は医療系の営業マンとして日々頑張っています。

医療の分野で働けることにやりがいを感じて仕事をしております。

 

摂理の教会のメンバーは、様々な分野で働いています。

医療、教育、スポーツ、芸術、音楽、絵画、牧師、教会で奉仕する方々…

挙げたらキリがありませんが、様々な分野で仕事をしながら日々頑張っています。

 

 

【まとめ】

自分の体験談など様々に書きましたが、結論として伝えたかったことは、

「摂理は決してカルト宗教ではない」ということです。

 

「カルト」とは、

悪しき集団であることを明確にするために用いられる通俗用語。

良い意味ではなく、反社会的な団体を指す世俗的な異常めいたイメージがほぼ定着。

犯罪行為を犯すような反社会的な集団を指して使用される。

(wikipediaより引用)

 

摂理の教会の方々は、悪いことを企んでもいないし、反社会的でもないし、犯罪行為を犯しているわけでもありません。

 

悪いことよりは、むしろ良いことばかりを考えています。

 

「自分の人生、どのように生きたら幸せになれるのか」

「どのように生きることが人生の目的なのか」

真剣に考えながら生活しています。

 

個人も家庭も地域も民族も世界にも神様の愛が満ち溢れて、戦争や争いがなく、皆がお互いに助け合って、支えあって、

平和な世界、理想世界を成していきたいと日々切実に祈りながら生活しています。

 

自分自身を創造なさった神様からの永遠な愛を受けて、自分の存在価値通りに生きて生きたいと真剣に考えながら生活しています。

 

戦争、殺人事件、詐欺、いじめ、自殺、暴力、etc…

悲しいニュースが日々流れ、とても心痛むことが多いです。

 

「自分に向けられた神様の愛を全世界の人たちがはっきりと分かったら、心痛めることは起こらないのに…」

 

この神様の愛をハッキリと教えて下さったのが、チョンミョンソク牧師です。

 

自分は摂理の教会に来て、御言葉を学んで実際に行なってみて、神様を信じて愛して生きるようになりました。

そうしてみて、神様の愛をハッキリと悟るようになりました。

 

人生の問題にぶち当たり、自分の生きる目的、自分の存在価値を分からない方々に、神様の愛をはっきりと分かってほしい!!

 

私たち摂理の教会のメンバーが願っていることは、まさにこのことです。

 

個人、家庭、日本、全世界に、神様の真実な愛が満ち溢れますように。

 

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ひろこママ

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新潟(佐渡ヶ島)の田舎育ちの【ひろこママ】 海の近くでのびのび育ったのっぽの【ごうパパ】 元気いっぱい小学3年生の【みいちゃん】 キリスト教福音宣教会に通う3人家族が送る日常を記録!!

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