摂理ママのあっこです

いきなりですが、

宗教団体の医学に対する態度、

”元宗教嫌い”のあっこママが
どんなイメージを持っているかと言えば

輸血するな、とか
祈って治せ、とか
注射は拒否せよ、とか
病院には行くな、とか
病気になるのは罪があるから献金を強要する、とか
先祖の祟りをなくすためにお祓いする、etc..

さて、
摂理では
主日礼拝の後に
お知らせの時間があります

この時期、
摂理の医療部からの
お知らせがよく流れます

摂理の医療部は
どんなお知らせを
しているでしょうか?

10月)インフルエンザの予防接種を受けましょう
11月)ノロウィルス感染症について
12月)インフルエンザ、風邪予防対策
12月)ノロウィルス感染症に注意

その内容をのぞいてみると、、、

例えば、
インフルエンザ・風邪予防対策は

①咳エチケットを守りましょう(人に向けて咳をしない、マスク着用など)

②手洗い、手指消毒をしましょう(流水で洗い流しましょう、など)

③適度な保湿が重要です(50〜60%がベスト)

④運動・食事による体力作りが大事です

このように
現役の医者や看護士による
最新の医療知識により、
適時適切な情報を
わかりやすく提供してくれます

子供たちにも
お知らせを見せて
「ちゃんと手を洗うんだよ」と
話しています(笑)

どうですか?

宗教と医学に対する
イメージ、
変わりましたか?

あっこ

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)