仕事でいらいらしたり、投げ出したくなったり、自分の矛盾から逃げたりする。

それを通して向き合い、なおし、の実践に感謝する。
また
前々からのほころびを今になって何も知らない自分のところで全部指摘されても、
と腹立たしく、責任逃れしたい思いが出たが
どうにもできないところにそれはこない
今まではそこまで手が回らなくって放置された問題が
できるから、できる今だから、私もある程度できるから、
こうして問題として出てきて任されているのだと思ったら
人がどうだろうと
そのように任せて与えてくださる天の期待に感謝してこたえないと、と思った
問題が出てくるだけましなんだと。
その連鎖を自分のところで断ち切らないといけないんだ。

 

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まりも

まりも

人生にさ迷っていた大学院時代に北の大地で摂理に出会い、散り散りだった日々がまりものように丸くまとまり始める。その後、仕事で首都圏へ。湖に帰りたいと泣きながら激務によりいっそう練達され、大分美しい球状に近づいてきた。近年、暑さに弱いのに日本有数の暑さを誇る地に嫁入り。負けじと光合成に励み、子まりもを増殖。現在は阿寒湖のように懐広い夫と共に子まりも、まーちゃんの育児に奮闘中。
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