先週の週末、

銀河(摂理の子供たち)の行事が終わったあとに、

家族で夜ご飯を食べに行った

 

注文したのは、山かけ蕎麦とサラダバー。

 

なぜか、小1男子のトラ君が

「ぼくがサラダバーやってあげる」と言って、

いそいそサラダを取りに行く

 

「こちらはいりますか?」

「こちらは、トマトになります。いかがですか?」

お店やさんのような口調で聞くのはいいが、

こちらの主張は全く通らない

 

あっこママ「あ、トラ君。オクラはいらないよ」

トラ君「はい、山盛りですね。わかりました」

 

あっこママ「ゴマドレッシングをお願いします」

トラ君「はい、わかりました。チーズをたくさんおかけします」

 

全く会話が噛み合っていないまま、

希望しない野菜がたくさん乗った

山盛りのサラダが作られていく(^_^;)

 

それでも野菜が食べたいから、

たくさん食べてお皿を空にすると

「はい、おかわりですね。おもちしますね」

頼んでいないのに、またサラダバーの方へ向かうトラ君(^_^;)

 

 

そして、希望しない野菜が山盛りもられて、

ゴマドレッシングにチーズを大量にかけて

野菜の大盛りサラダが目の前に置かれる(^_^;)

「さあ、どうぞ。おたべください」

 

トラ君、おもしろいなぁ

 

また、今度もサラダバーがあるお店に行ったら

同じことが起こるのかな。

それとも、これ1回きりかな。

 

全く次の展開が読めないのが

男子の男子たる醍醐味かもしれない、

最近のトラ君を見ていて、

そんなことを考えた

 

いつも応援いただきありがとうございます。 この記事が気に入ったら、いいねボタンを押してね!

The following two tabs change content below.

あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)