玉ねぎが簡単にむける裏技 今回は20人前を作ります。 玉ねぎだけでも2.4キロ。12個くらいあります、これ全部剥(む)くの? 玉ねぎの皮ってパリパリ砕けていちいち剥くのが面倒! すこしでも手間を減らしたいまーさんは玉ネギはLサイズを選びます。。 薄くて皮に指をひっかけるのが難しいので(不器用ダナ)、

最近はひっかけるところを増やすために、半分に切ってから皮を剥いてマス。

そうはいっても通り過ぎる事ができないほど安いときは、小さくても買います。 そして先に皮をむいて冷蔵庫に入れておきます。 玉ネギの皮をストレスを感じずに剥く方法があります。 その方法は、、、水につけるだけ(^^) プカプカ浮いてきちゃうので、ビニールにいれて強制的に水没させること15〜20分。 パリパリ皮がしっとりして丈夫な一枚皮になります。剥くとぺろ〜っといくので気待ちよい〜(^^) まるでホオズキ なんか愛着わくよ、、、。 切込みをいれて黒米を押し込んでみた。 かわいい、、。玉ねぎ坊主。 水漬けタマネギ、簡単に剥けるのでぜひ試してみてください〜 難をいうと、常温で20分も水につけるから、切ると目がしみる( ; ; ) 包丁のきれ味がイマイチだったのでさらに(´༎ຶོρ༎ຶོ`) ポイント:玉ねぎは予め剥いておいて、冷蔵庫で冷やしてから、よく切れる包丁で切ると目にしみない(^^)

ジャガイモはふきんを使うと早く洗える

そして、2キロの大量のじゃがいも。デコボコしていて、意外に洗いにくい。水につけて、桶の中で、ふきん(まーさんは20センチくらいに切った使い捨ての厚地の余り布)で包むように洗ってしまえば、簡単に汚れが落ちます。 皮剥きはしょうがない、包丁だとつい厚く剥いちゃうので、皮剥きで地道に戦う。

コンニャクはザルにあげてから、塩で揉めば灰汁が抜ける

糸コンニャクは4袋。茹でこぼす灰汁抜きは手間が増えるので、小さじ1くらい塩をふって手でよくもみます。 もんでいると、灰汁の臭みが凄い(^^;; きっと灰汁が出ている証拠。 水でよくすすいで水を切って灰汁抜き終了。 塩もみ灰汁抜きは下味がほんのりつくので、味噌田楽の時におすすめ。その分、調味の塩は気持ち控えます。

肉は火が入ってから切る

最後に肉をドカンと800グラムおきますが、まーさんは調理中の衛生を考えると生肉は極力触りたくない派。 なわけではこま肉に火が8割くらいとおってから鍋の中で箸でほぐして、キッチンバサミでひと口大に切ります。 小さい子どもも食べるから大きすぎる具材はNGだからね♡ 日曜日、美味しく食べてくれるかな? 食事は楽しい、リラックした雰囲気の中でこそできる話がありますものね。

キリストと食事

イエス様も民達と食事をされた記録が最初にたくさんあります。日本人にも馴染み深い「最後の晩餐」もそうです。 キリストという、王の中の王としてこの世に送られたものの、むしろ貧しい人や社会的にさげすまれていた人達と食事を共にする事が多かったようです。 本来ならば、4000年間イスラエル民族にキリストを迎える準備させたのだから、そこにキリストを送りさえすれば、神様の肉体となって救いの道を雄大に開くことが神様の計画でした。 しかし、当時のイスラエルのユダヤ教の権威ある祭司達は、自分達が待ち焦がれていたメシアが、思いもしなかった低いところからやってきたことを認める事が出来なかったばかりか、命を奪うほどに迫害してしまいました。 結果、ユダヤ指導者を足台にして、救いの道を開く事が出来なかったため、キリストを受け入れた異邦人により、原始のキリスト教の歴史は拡げられました。

鄭明析牧師の印象『三度の飯より神様が好き♡』

まーさんの先生(鄭明析牧師)もそれこそ貴賎年齢、経験を問う事なく、食事をともにしてくれます。 先生は神様が示すことを前にすると、恐ろしいほど集中して長時間実践するので、食事の回数が一般の人よりも少ない思います。 『三度の飯より神様が好き♡』 まーさんは先生の姿を見るとそんなことばが思い浮かんでいました。 そんな貴重な食事の時間さえ、訪れてきた人々に気を使い、みんながちゃんと食べているか心にかけて、食事をふるまってくれました。 そんなわけで、右も左も分からない作法もわからないような学生時代のまーさんも先生と一緒に食事をすることが出来ました。 食事をとおして、どうやったら、美味しくて食べられるのかについて実際にやってみて食べさせてくれたり、時には、初めて先生に会いにきた男子学生にお箸で「あーん」してあげて食べさせたりもしたそうです。おなかを抱えて笑うような話もして、人生の話もして、様々に神様のこころを打ち明けてくれました。神様の話、それが「御言葉(みことば)」であり、霊魂を育てる食料です。

食事は肉体も霊魂も生きる力、成長の源です

キリスト教福音宣教会の人々はお互いに食事をつくって一緒に食べます。 これからも、先生みたいに、みんなに、霊も肉も満足な時間を過ごしてもらって、美味しいものを食べさせてあげたいな。]]>

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