人は、「目的」があってこそ、やるようになる

(2017年11月 摂理の明け方の箴言より)

 

10歳のチタちゃんが選んで書いた箴言です(^^)

 

 

何かをするとき、

「目的」があるからやるようになります

 

<自分がやったことを見せてあげ、聞かせてあげる人>がいてこそ、「やらないこと」もやるようになる。

<愛し、尊敬する人>がいてこそ、その人のためにやってあげようと思って、やるようになる。

(2017年11月 摂理の明け方の箴言より)

 

アーメン!(←はい、その通りです、という意味)

 

自分だけならやらないことであっても、

やる必要がないことであっても、

 

愛する人のために、

愛する人がいるから

やろうとする、

そういうことはありますね

 

 

神様がなさることも

目的があります

 

神様が

愛する人間のために、

人間にとって必要だから

してくださることがあります

 

人間も

本当に神様を愛すれば、

愛する神様のために

してさしあげること、

それが人生そのものになる・・・

 

摂理のチョンミョンソク先生は

神様を心から真実に愛して、

文字通り、すべてのことを

神様のために行われます

 

丸ごと神様のために生きる、

それが先生の人生そのものです!

 

 

あっこ

 

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あっこママ

あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。夜中まで働き、海外出張もこなすキャリアウーマンだったが、摂理での結婚、出産により、在宅勤務を経て、完全退職。今は、主と共に小学生の娘(11歳)と息子(7歳)の育児に奮闘中!趣味は食べること、旅行(学生時代にユーラシア大陸を陸路で横断した経験あり