朝からスムージー☆

今日は、りんごで。

【材料】

りんご適量

バナナ 1本

牛乳 80ccくらい

 

バナナの甘みがあるからなのか

お砂糖無しでも、甘〜い。

とっても美味しかったです。

 

 

今日は、小学4年生みいちゃんも早起きに成功!

寝るのが早かったのも好条件に。

5時ちょっと前に、自ら目覚めて賛美を2曲。

ごはんも食べて、学校の用意も済ませて。

まだまだ時間が余ります。

いつもなら夕方〜夜にやっていることを

一通りやり終えて・・・

「今日は早く学校に行きたい!」とニコニコ顔で随分早く家を出発。

今日はどんな一日が待っているのかな?

帰ったら聞いてみます。

 

 

今週は、ひろこママもいつもより早く会社に行こうと思っています。

会社の仕事も、家事も、プライベートもたまり気味だった事が多くあるので、一つ一つ早め早めに行なってスッキリできるように頑張ります!

 

今日は、会社に行く前に読んだお話(鄭明析牧師のベトナム戦争の体験)から一つご紹介。

私は1966年から1969年までベトナム戦に参加した。67年のトゥイホア・チャイサン戦闘の時のことだ。私は敵と3mの距離をおいて、出くわしてしまった。敵は私に銃を向けていた。私はその瞬間、気を失うほどだった。よく見たら夢ではない現実だった。敵は私の胸に向けて、引き金を引き始めていた。神様、イエス様を呼んだ。数秒経ったら、私は数十発の銃に撃たれ死ぬところだった。その時、全世界の人達にも聞こえるほどの大きな声が天から聞こえてきた。「行って愛しなさい。」私はこの声を聞いて神様の声だとわかったので、助かるために敵に向かって歩いて行こうとしたが、もし動いたらもっと早く撃たれてしまいそうだった。それで口も開けられない状態でただ心で「神様、愛すために敵に向かっていったら、敵は私を銃で撃ちます。」と言った。瞬間、戸惑っていた。その時、天から急ぐ声で「行って愛しなさい」という声が聞こえた。その声を聞いて、心が大きく感動し、まるで後ろから誰かに押されるように、私の体は前へと歩いて行った。いくら神様の声を聞いたとしても、敵が引き金を引いている銃口に向かって行くというのはたやすいことではなかった。それでも「もしかしたら助かるかもしれない」と思いながら、命を賭けて歩いて行くしかなかった。神様の声通りに敵を抱きしめ、泣きながら、愛する心を体で表現した。敵も銃を置いて、私の腰を抱きしめて泣いた。神様から「愛しなさい」と言う声を聞いて、敵が銃を向けていたにもかかわらず愛したことで、私も助かり、敵も助かった。愛すれば神様が責任を負って下さり、救って下さるという劇的な体験をした。こういう体験をしなくても、兄弟でも敵でも誰でも愛したら、死やある困難の所で救われるということを知らなければならない。

2000年10月15日主日礼拝の御言葉

「愛と平和の世界」より

 

今日も一日、一人一人の心と体と霊魂が健康でありますように。

神様の良い知らせ、福音が世界中の一人一人の心に響きますように。

 

 

 

 

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ひろこママ

佐渡ヶ島(新潟)出身☆東京在住【ひろこママ】背が高くて優しい【ごうパパ】元気いっぱい小学4年生【みいちゃん】の三人暮らし。6年間の専業主婦を卒業して今は正社員。お弁当・料理ネタ多め。隙間時間には大好きなハンドメイド(編み物・裁縫)。”はさみ練習プリント”が予想以上に好評。