今週は男性保育の日。通称:パパ保育デー。

パパ保育デーとは何でしょうか~?

解説しますね。

家族で礼拝に通う場合、子供が小さい時期は、

パパorママの片方が御言葉を聞き、片方が子供と過ごす時間を持ちます。

ママばかりが子供と過ごすわけではなく、パパももちろん子供と過ごします。

基本は家庭単位で相談して決めていますが、この日は特別。

パパが保育をする日。子供たちがパパからの愛を受ける時間です。

今回はパパらしく、アウトドア系「ハイキング」となりました。

場所は『箕面の滝』

教会から箕面駅まで車で移動し、そこから箕面の滝まで片道2.7kmを歩きます。

行きは上り坂。いくつかチェックポイントを用意して、そこで写真を撮りました。

箕面の滝はパワースポットとも言われていますが、

なんといろんなところにウォルミョンドンを感じさせるものがありました。

写真と文章で紹介していきますね~。

 

最初のポイントは

<岩に浮かぶ顔>

何か叫んでいるような顔の形象岩です。

帰り道に注意してみてると見つけられるかも。

かなりゴツゴツした岩がたくさんあるので、いろんな形象をみつけてください(*^▽^*)

他にも

<姫岩>と言われる狭き門の岩

岩と岩の間を人が二人くらいでしょうか~入れる岩がありました。

これはウォルミョンドンの近くにあるテドゥン山に似たような場所がありますね。

天国への道も狭き門と言われたりします。

罪の荷を下ろさなければ通ることができません(>_<)

 

 

 

<岩に生えた木>

盆栽松?ではなく何の木でしょうか~。

 

あなたの近くにもウォルミョンドンを感じさせる場所があるかもですね~。

 

ここからはおまけです。

<サル>

行きは一匹も見かけませんでしたが、帰りはたくさんのサルがお見送りしてくれました。

また来てね~。

 

<もみじの天ぷら>

犬も歩けば棒に当たる。箕面を歩けばもみじの天ぷらにあたりますね~。

帰りはちょうどお昼時だったので、もみじの天ぷらを買って食べました。

先生もこんな時はたべさせてくれるんだろうな~。

 

<箕面の大滝>

ウォルミョンドンを思い出しました。アイキャッチ画像参照

 

 

他にも

<足湯>

<昆虫館>

<野口英世像>

など見どころは満載です。

 

子供たちも自然を見ながらいろいろ感じた話を聞かせてくれました。

お昼までの短い時間でしたが、神様が自然万物を通してウォルミョンドンを思い出させてくれました。

こんな場所があるなんてびっくりでした(@_@)

灯台下暗しですね。

最後にチョンミョンソク先生の箴言を紹介して終わります。

次回のアウトドア企画はもっとたくさん啓示を受けるぞ~(^^)/

いつも応援いただきありがとうございます。 この記事が気に入ったら、いいねボタンを押してね!

The following two tabs change content below.
miyachan

miyachan

尾崎豊の十七歳の地図って歌、知ってるかい!この歌の「何のために生きてるのかわからなくなるよ」というフレーズ。19歳の自分にピッタリはまったよ。 なぜ、生きるかを知りたくて過ごした日々、奇跡的に摂理と出会うようになったんだ。 あれから20年、御言葉を聞き、今は結婚して二人娘のパパ。 そして仕事はフリーランスSE。鄭明析先生の御言葉でさらに大傑作人生に挑戦中だ!
miyachan

最新記事 by miyachan (全て見る)