こども・子育て 摂理の子供たちと神様の対話 〜神様の手と足 あっこママ 2018年1月19日 / 2020年2月1日 摂理のあっこママです iphoneで雲の写真を見ていたら、 電車で遊んでいた6歳のトラ君が 「あ、それ、手のかたちだね」 そして、 「かみさまのゆびにんぎょうだ」と 言いました 神様が空で子供たちに指人形で 何を話してくださっているのでしょうか? それを聞いて 10歳のチタちゃんは 「足の形に見える。 神様の足に見えるね」 神様がチタちゃんの方へ 歩いてくるのかな。 そして、朝ご飯のおかずで チーズの卵焼きを食べていたトラ君、 ふと見ると、 卵焼きがハートの形になっていました(^^) あっこママが「これはすごーい」と言ったら 「そうだね」とトラ君にっこり 子供たちって 大人がいる世界とはちがうものを見ているとは よく言われるけれど、 大人が想像するよりも はるかに神様の近くに 暮らしているのかもしれませんね あっこ ABOUT ME あっこママ 東京出身、都内在住、早稲田大学 政治経済学部卒。【 女子大学生チタちゃん、男子中学生トラ君、ぱんだパパの4人家族】 宗教嫌いで旅行三昧だった大学生のときに「キリスト教福音宣教会(摂理)」に出会う。 15年以上、海外出張をし、夜中まで働くキャリアウーマンだったが、子育てを機に、今はテレワークで自分を作り中。 趣味は旅行、陶芸、食べること、お出かけ(水族館、博物館など)etc..。”子供とお出かけ情報”を多数掲載。