つれづれ 桜は⚪︎⚪︎を知っている (^0^) あっこママ 2015年4月1日 / 2018年5月22日 いや〜、桜が満開ですね(@東京) 摂理ママのあっこの子供、 桜の木をゆさゆさ揺らして 「雪が降ってる♪」 桜の花びら集めたり、 つかの間の桜を楽しんでいます あっこのメガネについた花びらを指さして 大爆笑、何がおかしいんだろう さて今日のお題、 「桜は⚪︎⚪︎を知っている」 ⚪︎⚪︎はなんでしょう? … … … はい、答えは「とき」でした 夜桜で賑わう人たちの間をすり抜けながら 桜が一斉にぱっと咲いたのを見て 声なき万物は時を知っており 時を知らせようと叫んでいると感じました 人間は冬はひたすら寒さに震え 春になって、花が咲くのを見て 春がきたのを知ります 自然万物は、 時をわかって冬の間も少しずつ準備をして その時に合わせて行ないます 聖書(ルカによる福音書19章)に 「もしこの人たちが黙れば、石が叫ぶであろう」 という箇所があります 声なき自然万物が 時を知って叫んでいます 万物の霊長である人間が 時を知って叫ぶ時が来ている 今年の桜は そのように語りかけているように思います あっこ ABOUT ME あっこママ 東京出身、都内在住、早稲田大学 政治経済学部卒。【 女子大学生チタちゃん、男子中学生トラ君、ぱんだパパの4人家族】 宗教嫌いで旅行三昧だった大学生のときに「キリスト教福音宣教会(摂理)」に出会う。 15年以上、海外出張をし、夜中まで働くキャリアウーマンだったが、子育てを機に、今はテレワークで自分を作り中。 趣味は旅行、陶芸、食べること、お出かけ(水族館、博物館など)etc..。”子供とお出かけ情報”を多数掲載。