摂理と呼ばれるキリスト教福音教会にはいろんな人がいます。

 

大人もいるし、おじいさんおばあさん世代もいるし、

大学生も、高校生も、中学生も、

小学生以下の子供たちもたくさんいます

今月生まれたばっかりの赤ちゃんもいます(^^)

 

子供たちの中には、キリスト教福音教会で出会い、

結婚した夫婦(家庭局)の子供たちがたくさんいます

 

いわゆる「摂理の二世」と呼ばれる子供たちです

 

宗教団体で生まれた子供、「二世」のイメージといえば・・・

洗脳されて個性は全くない、

女の子はおかっぱ、男の子は丸坊主、

親から引き離され、狭い部屋に閉じ込められて、

同じような服を着て、

好きなこともできないで、労働奉仕を強いられる

そんなイメージがあったりしませんか(あら、ないですか?)

 

摂理の子供たちは全く違います

 

家族でそれぞれの家に暮らしており、

親が共働きの子、母親が専業主婦の子

田舎に暮らしている子、都会に暮らしている子

住んでいる場所も日本全国あちこち、

家もマンションに住む子、一軒家に住む子、

兄弟が多い子もいれば、一人っ子もいます

一般的な生活をしている、

普通の子どもたちです

 

そして、

摂理の子供たちは、一言で言えば、自由で「個性的」

 

顔も髪型も服装もそれぞれ全く違うし、

好きなことも様々、絵、歌、楽器、勉強、スポーツ etc..

 

それぞれ神様が下さった才能と個性が生かされる場があります

 

長年、教員をしていた女性牧師さんがおっしゃいました

「摂理の子供は幸せです。個性が許諾されているから。」

 

 

 

摂理の二世と呼ばれる子供たちが

具体的にどんな生活をしているのか、

このブログに書かれた記事から

ほんの一部を抜粋してみました

普通の学校(幼稚園、保育園)に行っているの?

はい、行っています。

幼稚園、保育園、公立小学校、私立小学校、

公立中学校、私立中学校、公立高校、私立高校、大学、大学院など、

普通に通っています

 

あっこママ(小学5年女子、幼稚園年長男子のママ)

 

先日、チタちゃんの小学校で、6年生を送る会がありました。

ちょっとした学芸会のようで
在校生代表がお祝いの言葉を述べた後、
在校生が、歌や合奏、演劇など
学年ごとの出し物をしました

それに対して6年生からは
お礼の合唱と合奏、卒業生代表のお礼の言葉、

その後の給食は異学年(縦割り)で食べました

チタちゃんも顔見知りの
6年生にお別れの言葉を言ったらしく、
ちょっとさびしそうでした

 

ひろこママさん(小3女子のママ)

 

幼稚園©摂理hiroko

幼稚園©摂理hiroko

「幼稚園修了。三年保育に導いて下さった神様の愛」

 

娘みいは、幼稚園を修了。あっという間の三年でした。

ずっとひろこママは、二年保育を考えていましたが、

神様の導きで三年保育を選択するようになりました。

 

ひろこママは、絶対二年保育と決めて過ごしていましたが、

ふと考えの祝福が来たのです。

「色々選択肢がある中で、

私は勝手に二年保育と決めていたけど、

神様の御心はどうなのかな?

もし三年保育の方が御心だったら?」

と、締め切りギリギリに幼稚園の申し込み用紙をもらいにいきました。

幼稚園には定員があり、倍率2倍。

 

「二年保育が御心なら抽選は、はずれるだろうし、

三年保育が御心なら抽選に、当たって入れるだろう。

ドキドキするなぁ。

神様、御心の通りになされるようにしてください」

ドキドキの抽選当日。

当たってしまいました。

3年保育が御心だったのか。

神様の考えと人間の考えはあまりにも違うことを感じた瞬間でした。

 

 

神様が導いて下さった三年保育、

すべてに神様が共にしてくれました。

娘みいの学年は、例年通りではなく

特別プログラムが盛り沢山。

通常できないプログラムを最大限組み込んだ

特別な学年でした。

親から離れて過ごす幼稚園という環境を既に

神様が最大限整えてくださっていました。

 

本当に沢山の祝福に感謝します。

幼稚園3年間で娘みいが体験し、成長したことはあまりにも多かったです。

☆色んなお友達と仲良くできるようになった。

☆工作などの機会が多く、想像力がついた。

☆野菜を毎日お世話して育てたり、お米を田植えから収穫まで体験できた。

☆自分が育てた野菜やお米を食べる機会が沢山あった。

☆お料理体験、お茶体験もできた。

稲©摂理hiroko

稲©摂理hiroko

☆動物を触れるようになった。

☆のぼり棒、鉄棒、うんてい、なわとび、フラフープ、一輪車ができるようになった。

☆お友達と協力して何かをなしとげる力がついた。

☆幼稚園にいる時間は神様を忘れて過ごしていたが、幼稚園にいても神様を心で沢山呼べるようになった。

 

この全てのことは、私が2年保育を選択して自分の方法で育てていたら

成し遂げることが出来なかったこと。

幼稚園での特別プログラム、年齢に応じて特別に送られた適切な先生、

素敵な沢山のお友達。

どこを見ても神様の愛がいっぱいで、

子育てに共にして下さる神様を感じるしかありません。

心から感謝します。

 

小学校でも、どんな神様の働きがあるのか

今から楽しみです。

 

 

hiroパパさん(幼稚園年中男子、1歳女子のパパ)

 

幼稚園年少の息子は、最初はずっと泣いていましたが、

一年経って幼稚園が好きになりました。

 

先生に関心をもって欲しくて友達を泣かせてしまったこともありました。

友達のお母さんに謝りに行ったこともありました。

友達と叩きあってたくさん泣いたこともありました。

 

そんな中でもがきかなら、たくさんの友達が出来ました。

一年間で大きく成長しました。

 

年少が終わり、次は年中です。

 

クラスの先生も代わり、クラスメイトも変わるので、

最初は馴れないこともこともたくさんあると思います。

 

そんな中でもがきながら、また大きく成長していける機会だと思います。

 

もじパパさん(中3男子、小4男子、小1男子のパパ)

 

摂理

来年から高校へ通う長男(写真 左)、

彼が小学校5年のとき、学校から帰って来た第一声が

『やればできる。やらなければできない』 (by 鄭明析先生)

!?

長男「リコーダーのテストがあったけど、合格したよ。

はじめムリと思ったけど、やればできると思って吹いたら、合格した。

主が共にしてくださったよ」(声がとても嬉しそうでした)

 

摂理二世の中学生、高校生たち

あっこママ

一昨年の2月、摂理の子供たちとスキー合宿に行きました

チタちゃんは、中学1年と中学3年の女子と同じチームになりました

中学3年の女子がチタちゃんをかわいがってくれて、
リフトに乗る時も「隣に座ろう」と呼んでくれたり、

ご飯の時は隣に席を取っておいて、
おかずを取ってくれたり、

中学1年生の女子もスキーをしながら
チタちゃんと一緒にふざけたり、
雪の中を転がったり、絶叫したり、
スキー靴を脱ぐのを手伝ってくれたり、

とっても優しいお姉さんたちです

彼女たちは
思春期まっただ中の女子なので
親に対しては、少しクールな態度を取っていましたが、チタちゃんとはすぐに仲良しになりました

この前、中学3年の女子と別の摂理のイベントで会いましたが、「あ、チタちゃん」と手を振っておしゃべりしていました

 

hiroパパさん

同じ教会に高校1年生の子がいます。

去年、高校受験をして、第一志望校に見事に合格することが出来ました☆

 

合格に至るまで様々な苦労があったと、その子のご両親から聞きました。

第一志望校の受験日当日、インフルエンザにかかってしまい、

受験できませんでした

 

その知らせを聞いて、教会の皆で祈りました。

「他の日で受験を受けられますように」

 

その子自身も、ご両親も誰よりも切実に祈ったと思います。

神様は祈りを聞いて下さって、後日、無事に受験を受けることが出来、

その後、すぐに合格通知の知らせが届いたそうです。

 

テレビを見せないって本当!?

Riccaママさん(幼稚園年中女子と赤ちゃんのママ)

鄭明析先生は「テレビは見ない方がいい」とおっしゃいます。

子どもに限らず、大人も。

理由は、脳によくない影響があるから、と。

 

もともとテレビっ子ではなかったRiccaですが、

全く見ないなんて無理では…って思っていましたが、

結局なければないで、ないなりに生活するものなんですね。

我が家にはテレビがありません 😎

 

さて、先日先輩家庭局のママさんたちと話しました。

もう年長や小学生になる子も含め、

子どもが3人4人というベテランママさんたちなのですが、

「テレビを見せない影響がすごい!」

と口をそろえて言ってました。

 

絵を習っている子よりも発想力が豊かで、

絵のコンクールにも1人入選しちゃったとか。

小学校や幼稚園、保育園で子供たちの絵が並べられていると、「違う」そうです。

周りのママさんに「どんな育児・教育をしているの?」と訊かれることもしばしば。

 

でも、何かを特別に「している」のではなくて、

ただテレビを見せて「(して)いない」だけなんだって言ってました。

テレビを見ている間は人間の脳細胞が死んでいくことが

脳科学の分野でも証明されているんですって。

 

たくさんの可能性がある子供たちの才能をつぶさないこと。

 

神様が一人ひとりに

どんな才能や個性を与えているかわからないから、

早くその才能や個性を見つけてあげたいけれど、

見つける前に潰していたらもったいないですよね。

 

子育て初心者のRiccaも

「家事をしたいときはDVD見せておくと楽だよ」なんて言われると、

テレビがあればなぁ…って思うときもなくはないけど、

子供の将来のために頑張ってみようって改めて思いました。

先に実践して、すでに結果が出始めている話を聞いたのは大きかったです。

 

そんなRiccaは、

家事をしていてどうしようもなく子どもがぐずるときは

おんぶで頑張ってます 😕 (10kg超えるとツライものがありますが…)

もしくは、それが食事作りであっても

(涙を呑んで)一旦中止して子どもに投資します 😯

 

 

子供たちも礼拝を捧げるの?

はい、子供たちも礼拝を捧げます。

子供たちが楽しめるように、大人たちが工夫しています

 

幼稚園生の礼拝(あっこママ)

子供の礼拝では、賛美をささげてから、御言葉を聞きます。

 

幼稚園生は、言葉だけで伝えても理解しずらいので、

子供たちが理解しやすいように、

いろいろ絵を作ってくれる方もおり、

それぞれの教会の子供たちに合うように、

理解しやすいように、工夫して、

子供たちに御言葉を伝えます

 

今週は、折り紙と紙人形(男の子と女の子)を使い、

子供たちの日常の生活を寸劇にして、御言葉を伝えました

子供たちは最初は理解が難しそうでしたが、

最後はよくわかっていて、

家でも、内容をお母さんに話してくれたそうです

 

 

小学生の水曜礼拝(あっこママ)

水曜日、小学校から帰ってきた小学生たちが集まって

礼拝を捧げ、賛美して、御言葉を聞きます

そのあとは、恒例の月1夕食会です

 

元パティシエのママが手際よく作ったハヤシライスを

子供たちが家から持ってきたご飯にかけて食べます

 

食べながら、小さい頃の話をしたり、

学校の話をしたり。

夕食後は、小学生たちはトランプで

「大富豪」をしたり、一緒に歌を歌ったり、楽しそうでした(^^)

 

 

摂理の子供向けのイベント

摂理のサッカー大会(あっこママ)

去年の12月初旬に開催された摂理のサッカー大会、

関東の教会から大人のサッカーチームが参加し、

今回は九州から参加するチームもありました

 

その中に、

銀河の男子2チーム(高学年と低学年)と

初めて銀河の女子チームも参加しました

 

銀河の女子チームは

大人の女子サッカー選抜チームと試合をしました

 

時間いっぱい

サッカーコートを縦横無尽に走り回った女子たち、

満足そうに帰ってきました

 

銀河をみている女性牧師さんから

記念品とお菓子とお褒めの言葉を頂き、

大喜びの小学生女子たちでした

 

 

幼稚園生のイベント(あっこママ)

今日の幼稚園生たちのイベント、

「神様とお話ししながら絵を描こう」
ということで、
植物園での写生大会に参加しました

 

お祈りしたり、神様とお話ししたりして
それぞれ個性的な絵を
書いていました

 

 

小学生のイベント(あっこママ)

主日礼拝の後、子供たちが楽しみにしている
銀河(摂理の子供)のスポーツがあります

スポーツ万能のお父さんが中心になり、

2時間くらいの間に、
基礎トレを兼ねた体を動かすゲームや
サッカーやドッジボール、
キックベースなどなど

寒い時期は体育館を借りて
バレーボールをしたこともありました

基本的には
お父さんたち+αの大人たちと
小学生中心に参加しますが、

教会の指導者や社会人や学生が
遊びに来てくれたこともありました

子供たちは、本当に喜んで
いつも楽しみにしています

 

お父さん、お母さんが大好きな二世

hiroパパさん

(風邪をひいて寝ていたhiroさんと息子さんの会話から)

 

自分「お父さん体調が少し悪いけど、一緒に寝て大丈夫?

お母さんと寝たほうがいいんじゃないのー?」

 

息子「大丈夫。だってお父さんが大好きなんだもん。富士山よりももーっと大好き!」

 

自分「お父さんは地球よりももーっと大好きだよー」

 

息子「星よりもーっと大好き!!」

 

とても嬉しいことを語ってくれた息子くんでした。

息子に慕われているようで安心しました。

 

(別の日、hiroさんの奥様と息子さんの会話)

息子
「自分がお父さんになったら、お母さんはおばあちゃんになるの?」


「そうだねー」

息子
「えー、いやだー。ずっとお母さんがいい。
だって、お母さんが大好きなんだもん。
お父さんになっても、お母さんが作ったご飯全部美味しいって食べるからねー」

 

息子はお母さんが大好きなようです☆

 

あっこママ

一昨年の年末、家族で礼拝を捧げたあと、

サプライズで、子供たちが授賞式をしてくれました

こっそり作っていたお手紙には

手書きでこう書いてありました

 

「あなたはこの1年間、

ママとしてかつやくしました。

大変おつかれでした」

子供たちのやさしい気持ちが伝わってきたのと、

神様が子供たちを通して下さったお手紙だと感じ、

うるうるっとしました

子供たちをぎゅっと抱きしめました

 

 

また、勤労感謝の日、

大好きなパパの隣で寝ようとしたトラ君が

「パパ、お仕事してくれてありがとう!」

そしてもう一言
「ママ、ご飯作ってくれてありがとう!」

まだ、小さいから
お仕事やご飯作ることについて
本当にわかって感謝していった言葉ではなく、

幼稚園で習って言っただけかもしれないけれど

子どもからの「ありがとう」
本当に嬉しいものです

もっと大きくなって
わかっていう「ありがとう」は
きっともっと嬉しいでしょう

 

 

二世の友達ってどんな存在?

あっこママ

小学生のチタちゃん、幼稚園生のトラ君にとって、
摂理の教会の友だちは、学校の友だちとはまったく違う関係です。

あえて言うと、兄弟未満、いとこ以上。

一緒に暮らす兄弟ではないけど、
盆正月だけ会ういとこよりは頻繁に会い、
異年齢、異学年の男女が混ざって遊んでいます

同じ教会の友だちは毎週会い、
摂理の違う教会の友だちとも
会えば、一緒に遊んだり、
一緒に合宿に行ったりもします

合宿に行けば、お風呂で泳いだり、
まくら投げをしたり、
トランプをして遊んだり、
プチ修学旅行状態(笑)
←もちろん楽しいプログラムの後に、です

古き良き路地裏の世界といとこの関係が
超バージョンアップしたような感じかな。

とても得がたい、良い関係のお友達です

 

「最後まで諦めない」精神の二世

ひろこママさん

「子供の個性探しに繋がる『最後まであきらめない』精神」

 

摂理で鄭明析牧師から学んだ精神のひとつ『最後まであきらめない』

これは、育児をする中でも様々な場面で効果を発揮しています。

親である自分がまずは、育児に対して「最後まであきらめない」

あきらめたくなる場面で、何度もこの精神に助けられました。

 

娘にこの精神をどうやって伝えていくか?いつも意識した日々。

~3歳おりがみ編~

折り紙が好きで簡単なものが作れるようになった頃、

ひろこママが折った鶴を見て、娘みいが自分で折りたいと挑戦!!!

鶴@摂理hiroko

何回やってもうまくいかず・・・泣きながら

娘みい「もうやだーーーーできなーーーーーい」

ひろこママ「牧師先生もね、最初はできないことがたくさんあったんだよ。

                  でもね、神様にお祈りしながら毎日毎日練習して、

                  絵も上手にかけるようになったし。

                  サッカーも上手にできるようになったよ。

                  みいちゃんも、今は上手にできないかもしれないけど

                  毎日練習したら絶対にできるようになるんだよ。

                   たくさん練習してできるまでやってみよう。」

と伝えて、一緒に何回も練習に付き合いました。

数日後・・・

娘みい「やったー、見て見て!!!ほら。一人で鶴できたよ。」

と、ようやく折れるようになりました。

この一回の体験が、娘みいの個性を伸ばすきっかけになりました。

次々と、新しいものを折って100円均一で揃えた6冊の折り紙の本は、

全て折り尽くし、もっと色々な物を作りたいと

別の本を追加。幼稚園に入ってからは、

「みいちゃんは折り紙博士だね、何でも折れるんだから」

とお友達に言われたこともありました。

 

この、一回の体験は、折り紙でとどまることなく、

登り棒、フラフープ、縄跳び

鉄棒逆上がり、一輪車などなど、様々な場面で生かされました。

いつも諦めそうな時に、ひろこママは牧師先生の話を再び話してあげました。

娘みいは、再び決心して諦めないで毎日練習

結果として、出来るようになる体験を沢山しました。

一番最近では、一輪車。

一輪車イラスト@摂理hiroko

泣きながら、顔から倒れて砂まみれになっても、

一輪車に乗れるようになるまで毎日練習しました。

幼稚園では娘みいが毎日練習する姿を知らない人がいないくらい。

結果、誰も乗れなかった一輪車に一番に乗れるようになり、

今は更なる、技を毎日練習して磨いています。

一輪車@摂理hiroko

最後まであきらめない精神、大人でも実践しなければ

何の効果もありません。

素晴らしい御言葉を日々頂いているので、

感謝して実践していきたいと思います。

 

その他

LaQ大好き、小学生女子(ひろこママさん)

LaQとシルバニアの組み合わせ。

LaQでランドセルがかけられるシルバニアのイスが完成!

小学3年生のみいちゃんの作品。

LaQで次はどんなものを作ってくれるのか楽しみです。

 

レゴ大好き、幼稚園生男子(あっこママ)

トラ君はレゴが大好き。

クリスマスや誕生日のプレゼントはレゴを欲しがります。

レゴだけではなく、

積み木や電車や他のおもちゃと組み合わせて作り、

それを使った後、何かに見立てて遊んでいます

 


 

摂理の二世について、

ほんの一部をご紹介しました。

 

自由で、個性的で、純粋で、かわいい摂理の二世、

どんどん成長して、どんな大人になるんだろう(^^)

 

これからも、神様と一緒に子供たちを育て、

子供たちを見守っていきたいと思います

 

応援よろしくお願いします(^^)

 

あっこ

 

 

 

 

 

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)