つれづれ

取り戻したいあの時の愛


どうもこんにちは。

徳島だよりの時間です。

突然ですが、皆さんは、生活していてもやもやすることありませんか?

私はあります!

普段から仕事に追われて忙しく、家に帰っても家事や育児のことで忙しく、いつの間にか日々が過ぎていく。。。

そんな生活がずっと続いていき、ふと「私は一体何をしてるんだろう?」と思ってしまいます。

そんな中、昔NHKの「みんなのうた」で流れていたある歌が思い出されました。

しゅうさえこさんの「きっとしあわせ」という曲です。

“あれは およめさんに なった日のこと

たくさんの 花に かこまれて

足が 宙に 浮きあがるほど

思いきり しあわせ かんじました

あれから 何年 たったでしょうか

いそがしさに 追いたてられて

いつのまにか 過ぎてゆく日々

しあわせ どこに おいてきたの・・・・・・

きっと しあわせ いつかわかるもの

ずっと しあわせ おいかけて いよう

きっと しあわせ そんな 気がするの

ずっと しあわせ みつめて いたいの”

結婚して一緒に暮らし始めた最初の頃は嬉しく楽しかったのに、いつか忙しさに追い立てられて、最初の頃感じていた幸せがいつしか感じられなくなってしまう。

そんな歌詞が私の心に響きました。

忙しさに追われると、どうしても神様聖霊様主を愛することを忘れてしまいがちですが、自分が神様と出会ってどれほど幸せな人生を生きられるようになったのか、そのことだけは忘れないようにしたいです。

この曲では、幸せはいつか見つかるものだと歌っていますが、あえて言わせてもらいます。

神様を信じて愛する生き方が一番幸せなんだと!


ABOUT ME
義高(よしたか)
徳島県で働く地方公務員です。大学生の時に「キリスト教福音宣教会(摂理)」に出会いました。趣味は音楽(ギター、ベース、カホン等)、鉄道、旅行、美味いもの巡り、お笑い、不定期に行なう筋トレ、ラケット系競技など。基本的にのんびりまったりとした人間です。最近のマイブームは卓球、ワールドカップを機にサッカー観戦にもハマりそう。摂理で出会った人と結婚し、秋に待望の第一子である男の子(まーくん)が誕生しました!