僕は、キリスト教福音宣教会の信者として、教会に通っています。

なんか信者って書くと、聞こえがあまり良くないのは気のせいでしょうか~。

僕は、キリスト教福音宣教会の会員として、教会に通っています。

なんかイメージ変わりますね~。

この印象の違いはなんでしょうか。

皆さんはどういうイメージですか。

実際、宗教じゃなくても、狂ったようにある人やグループ、物などを信じている場合

「信者」という言葉を使ったりしますね。

これによってあまり良いイメージがしないように思いました。

 

しかし、しっかり考えてみると、

例えば、人には、こだわりってありますよね。

車だったら〇ヨタ。スマホだったら〇フォンとか。

絶対的に信じていて、買い替えても、絶対このメーカーじゃないと買わないとかになると

これもいわゆる信者の扱いですよね~。

でも、これには、無条件好きということはほとんどなく、

何かやっぱり、こだわりがあって好きなんです。

そのこだわりの秘密を知れば、理解できることかもしれません。

僕がキリスト教福音宣教会に通う理由もこだわりというか良さの秘密があるわけです。

 

今日はその魅力でもある、素朴さ、純粋さを

チョンミョンソク先生の詩を通して紹介したいと思います。

是非、ご覧ください。

 


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miyachan

尾崎豊の十七歳の地図って歌、知ってるかい!この歌の「何のために生きてるのかわからなくなるよ」というフレーズ。19歳の自分にピッタリはまったよ。 なぜ、生きるかを知りたくて過ごした日々、奇跡的に摂理と出会うようになったんだ。 あれから20年、御言葉を聞き、今は結婚して二人娘のパパ。 そして仕事はフリーランスSE。鄭明析先生の御言葉でさらに大傑作人生に挑戦中だ!
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