沙織と里江穂の小学校、中学校の卒業式はまーさんにとっても大事で貴重な一日でした。 しかし、雪の日の前後で体育館はひたすら寒くて(*_*) 学校よりも少し早めに、教会で、主日礼拝の後に、礼拝堂で祝ってもらった卒業式は、体も心も暖か(^^) なんだかんだで教会の卒業式は有志により毎年行われるが、今回の卒業式の企画を提案したのはまーさんの親友のマダム(雰囲気がゴージャスなので勝手にそう呼んでいる。) 礼拝でマダムが教えている小学生までの子供達を対象に、主の愛を伝えたいという感動がピキーン!とくだったらしい。 キリスト教福音宣教会のまーさんの支部では、この春新しいスタートを切る会員は園児、児童だけでなく、大学生も含めるとかなりの人数。 卒業生には花か何かプレゼントしたらどうかと、有志ママさん達で、相談^^ 神様に「何がよいですか?」とたずねてみたら、去年のバレンタインで沙織と大量に作った”マシュマロブーケ”が思い浮かんだ。 全員分は大変なので、高校までの卒業生までを対象にプレゼントを準備^^ カラーストローを軸にして、マシュマロにチョココーティングしたもの2本 渦巻きの三色マシュマロ1本 お手伝いの小学生たちが作った色とりどりのミニ紙花 目にも口にも嬉しい仕上がり、なかなかよいな(o^^o) 写真、あまり可愛く撮れなかったけど↑ 喜んでもらえて、みんなの新しい門出を神様と一緒に祝えて、とっても嬉しかった(o^^o) 卒業生の写真もパチリ、マシュマロブーケが卒業をかわいく演出してた✌︎(‘ω’✌︎ ) 卒業式プログラムの最初は、幼児〜小学生の子達が歌をプレゼント。 鄭明析牧師が子供達の為に作詞作曲してくれた賛美歌 タイトルは「心配ない」 神様と卒業生のために練習してきた。  

「心配ない」 作者作曲 鄭明析牧師 暑くても水があるから心配ない 寒くても日があるからだ心配ない 神様 聖霊様 愛してる呼んで生きれば 助けてくれる心配ない うれしく 楽しい 笑え ハッハッハッハッ ハッハッハッハッ ヤッ
とっても愉快で可愛いメロディー。 この歌、まーさんも今まで何度口ずさんだか。 神様を愛して呼べば何があっても大丈夫大丈夫。 本当にそうだ。 (力が出てくる〜讃美って凄い\\\\٩( ‘ω’ )و ////) 続いて卒園生、卒業生が、年齢順に呼ばれて前に立ちます。 卒園児が「はいっ」と手をあげて前にも出て来るだけで会場のみんなはきゅんきゅん(*゚∀゚*) かわいい5歳児からマッチョなお兄さんもいて、顔ぶれも様々、結構な人数で、講壇に4列並んでもぎゅうぎゅう。   代表の小学校卒業生が読んだ手紙の内容が、愛に溢れて立派で、結構の人が泣いていた。 まーさんもちょっと泣いた。 卒業生の親ではないけど感極まって、ハンカチを顔に当てて号泣している母世代もいた。 教会は大きな家族、嬉しい事も大変なことも、愛で分かち合える場所。   終わりには牧師が上級学校に行く人、社会人として世に出て行く人に向けて激励の説教したがこれも感動的。 まーさんは自分も子供達も、摂理で育つことができてよかったなとつくづく思う。   卒業式の後、卒業生達は特別ケーキとピザをおいしく食べました(*´ω`*)(トップの写真)    
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