今話題のTPP!
TPPって何?
よく聞くけど、農業と何の関係があるの?
そう思われる方は多いと思います。
よく聞いてくれました!
(だから、誰も聞いてないって・・・?)
TPPとは、「環太平洋戦略的経済連携協定(Trans-Pacific Strategic Economic Partnership Agreement )」の略称です。
簡単に言うと「関税の撤廃」と「各国の様々なルールと仕組みの統一」をする事です。
農業においては安い農産物がドンドン入ってきて、50%の農家が辞めるとも言われています!
農家以外でも食の安全と言う意味で、大きな影響を与えるのです!
摂理は「御言葉」と言う、神様の法があります。
縛られるのが嫌だとか、自由がなくなるとたまに言う人がいます(-_-;)
しかし、よく考えて下さい!!!
日本に法が無くなるとどうなりますか?
想像も出来ない多くの犯罪、事故などが頻繁におこるのではないでしょうか?
だから、人間が人間らしく生きる為には「法」が必要なのです!
そして、私達が本当に人間らしく生きる為には、神様の法=「御言葉」が必要なのです!!!
法が無くなるとドンドン輸入農作物が入り、日本農業が衰退すると言われる様に、私達には神様の法が必要なのですね♪
 

いつも応援いただきありがとうございます。 この記事が気に入ったら、いいねボタンを押してね!