今日はチョンミョンソク先生に学んだ時間の計算法について書いてみたいと思います。

人間は誰でも1日24時間という時間を与えられています。

この24時間をどのように使うかが大事です。

24時間を一生に例えると100歳まで生きるとして、

1時間が50カ月(4年2カ月)になります。

最初の8時間が33歳4カ月まで、

次の8時間が66歳8カ月まで、

最後の8時間が100歳までとなります。

もし睡眠時間が8時間の人は33年4カ月寝ていることになります。

驚くべき数字ですね。

また自分のため行なうこと、食事、歯磨き、お風呂、トイレなどして、2時間(8年4カ月)。

後の時間は、生活のために仕事もしなければなりません。8時間(33年4カ月)

通勤の時間も必要です。ほんとに時間がありません。

こんな中でもやる人は自分の成長のために学びます。

そう、人は学ばなければ出すものがないからです。

・どれだけ学んだのか。

・誰に学んだのか。

・そして学んだことを実践したのか。

これによって人生が左右しますね。

時間の大事さを悟るとちゃんとしないといけない!!と悟るようになります。

そう考えた後では何をやってもやることが変わってきます。

それは何の差でしょうか~。

考えの差です。

何としてもやろうとする心が沸き上がるからです。

今日も生活の中で時間を惜しみ、すべきことを行っていきましょう!!

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miyachan

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尾崎豊の十七歳の地図って歌、知ってるかい!この歌の「何のために生きてるのかわからなくなるよ」というフレーズ。19歳の自分にピッタリはまったよ。 なぜ、生きるかを知りたくて過ごした日々、奇跡的に摂理と出会うようになったんだ。 あれから20年、御言葉を聞き、今は結婚して二人娘のパパ。 そして仕事はフリーランスSE。鄭明析先生の御言葉でさらに大傑作人生に挑戦中だ!
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