今日の明け方の礼拝のあと、教会の男性たちと10年前の教会の行事写真を見ました♪
懐かしい写真を見ながら、ある行事はとても田舎な風景でした(;^ω^)
ん・・・?
これは・・・?
うちの実家に皆で行って田植えをした写真です(^^;)
改めて見たら本当に田舎です!
最近は田舎に住みたい若者も増えてきているとか・・・
不便はあるかもしれませんが、神様が創造された万物、大自然の中で生きるもの良いですね♪
鄭明析牧師は故郷の月明洞を自然聖殿として、美しく、神秘的、雄大につくられました!
神様の作品と働きと摂理の軌跡を感じる月明洞にまた行きたいです(*^-^*)


[鄭明析牧師の靈感の詩] 山の一軒家

『山の向こう

尾根の向こうの

一軒家

皆には

怖く

寂しい家

だから

複雑な都会に

うじゃうじゃ

暮らしに行く

しかし

最近は

時代が変わって

都心の中

煤煙(ばいえん)の中

頭が

じんじんじん

だから

きらりと

星たちが光り

天の川が見える

田舎の一軒家

草の匂い

綺麗な空気

ああ、そこ

胸の中

清々しい

私たちの別荘は

神が下さった

立派な別荘だ』

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