昨日の水曜の御言葉で『一人でもよくやること』について、鄭明析牧師が伝えて下さいました!
鄭明析牧師は山奥で一人でよく行い、自分をつくってこられました(^^♪
食べるものもなく、雨で体を洗い、自分をつくってこられた
鄭明析牧師・・・
その条件と実践により、私達が救いの道!
命の道!に来れた事に感謝です(*^-^*)
その中で鄭明析牧師が食べるものがなく、食べて来られた山の野生の果物・・・
山ブドウ!


アケビ!

そして、サルナシ・・・
ん?
サルナシって何・・・?
「よく聞いて下さいました!!!」
サルナとは、

サルナシ(Actinidia.arguta)マタタビ科(Actinidiaceae)に属する雌雄異株または雌雄雑居性の落葉性つる植物で、その仲間には科名になっているマタタビ(A.polygama)や、シナサルナシ(A.chinensis)などがあります。
シナサルナシを品種改良したものが、現在ではポピュラーとなった果物のキウイフルーツです。
サルナシとマタタビは日本全国に自生していますが、マタタビは開花期頃から葉の先が白色化するため探し出し易いのに対し、サルナシは葉柄が赤紫色である 事ぐらいしか目立つ特徴はなく、また、マタタビに比べて自生数が少ないため、注意深く探さないとなかなか見つけ出す事は出来ません。
サルナシの果実はキウ イフルーツより小ぶりで、表面に毛がないため皮をむくことなく食べる事が出来ます。
キウイフルーツよりも香りが強く、かすかな酸味と甘みがあ る食味の良さから「珍果」と評価する人もいます。そして、ジャムなどの加工品にも利用されます。
また、ビタミンCなどの栄養価がたいへん高く、タ ンパク質分解酵素を大量に含み、疲労回復、強壮、整腸、補血などの効能があるといわれています。


先生が故郷月明洞でどれだけ厳しい環境の中で育ってこられたか・・・
だけど、神様が先生の健康の為に豊かな自然の産物を与え下さったことに感謝です(*^-^*)
サルナシ・・・
一度食べてみたいです!!!

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