最近突然雨が降ってびしょ濡れになる事が良くあります(;^ω^)
梅雨明けがまだかと待ち焦がれている人は多いのではないでしょうか・・・
鄭明析牧師は幼い頃から故郷月明洞の近くの山で祈るときに、雨が降ったらどうしようと心配になったそうです。
しかし、御子が鄭明析牧師が一人でもよく出来るように育てて下さり、
雨の時は服を脱いで雨でシャワーをしたそうです(^^♪
シャワーで体を清くして、たくさんお祈りをしたそうです。
それで、雨が降るのをもっと楽しみにしたそうです!!!
本当にどんな環境でも前進を続ける鄭明析牧師の精神が摂理の精神であり、摂理の宝です!!!
私もその精神をもって、今日も生きていきます♪


[鄭明析牧師の明け方の御言葉より]
『<湖>を作っておいたら、雨が降っても「祝福」になる。

雨水を湖にためて、農作をするところに使い、飲むところに使って、それをもって享受する。
<自分の肉と霊>を作っておけば、「神様が創ってくださったすべてのもの」と「神様が時に従って下さるすべてのもの」が祝福になる。』

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