蝉たちが大合唱。

長い間土の中で、じーっとこの時を待っていた蝉たち

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空を飛び、木にしっかりつかまって、

あまりにも短いこの時を分かって命をかけて叫ぶ蝉たち。

私も人として一生懸命生きようと心を新たにしました。

◆木が蝉(せみ)に向かって飛んで行って、とまることができるか。 蝉が木に向かって飛んでいってとまるように、私たちが神様と聖霊様と御子のところに行って、くっついてこそ、その懐で生きるようになる。

◆空を飛ぶ蝉(セミ)がおしっこをかけて行ったので、農夫の顔に当たったが、農夫は雨が降っていると思って、空を見上げもせずに、走って家に入ってしまった。/これと同じく、「水滴ぐらいの患難」が落ちたのに、恐れて避け、逃げていく人もいる。

鄭明析牧師の明け方御言葉より

 

人間がこの地上で生きて活動できる期間は

長いようでもあり実は短い。

時をつかんで悔いなく生きていこう。

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ひろこママ

佐渡ヶ島(新潟)出身☆東京在住【ひろこママ】背が高くて優しい【ごうパパ】元気いっぱい小学4年生【みいちゃん】の三人暮らし。6年間の専業主婦を卒業して今は正社員。お弁当・料理ネタ多め。隙間時間には大好きなハンドメイド(編み物・裁縫)。”はさみ練習プリント”が予想以上に好評。