ぎっくり背中
…だと、思う。

朝食の準備をしているとき、
お湯の沸いた電気ポットを持っただけなのに、
背中の左側に走る激痛。
一瞬息ができず、立ってられなくなり、
ズルズルと座り込む。

 

22歳の頃だったか、
朝サッカーをして
みんなでご飯を食べて
洗った皿を拭いてたときに
初めてぎっくり腰になった。

立ってられず、部屋を這うしかなく。

あれ以来、冬になると時々
ぎっくり腰やらぎっくり背中やらをやる。
今まで3〜4回だろうか?
久しぶりだわ、今回。
油断した〜〜〜(>_<)

 

ぎっくり系も、初めにどうするか…が肝心だと思う。
ホントは冷やすのが良かったみたいだけど、
久しぶりすぎてすっかり忘れてた^^;

①患部が炎症を起こしてるから、
氷嚢や冷えピタなんかで冷やすのがいい。

②間違っても自己流マッサージはダメ
(ぎっくり腰を見抜けなかった整体師に
グリグリマッサージを受けてひどい目にあったことが…
ちゃんとした施術なら無論、軽くなります)

③そしてとにかく安静に…
今回は、3歳の娘に謝りながら(T_T)
経験上でしかないけど、
初期に安静にすればするほど
治りが早く軽く済むように思う。

 

「ぎっくり腰」や「ぎっくり背中」で検索すれば
それこそ山のように対処法が出てくるけど、
ちらっと調べた中では(ホントちらっとですが)
このページは原因から対処法、ツボなどまで
わかりやすかったのでご紹介。

 

寝返り打てないくらいには痛いけど、
思ったよりは軽く済んでそう。
暫く可能な限り安静にしつつ、
今後も冬は特に!気をつけたいと思う。

そして、このブログは育児ブログであって
病気ブログではないことを
自分の肝に銘じたい(–;

…病気ネタ、意外と多いよ…

いつも応援いただきありがとうございます。 この記事が気に入ったら、いいねボタンを押してね!

The following two tabs change content below.
アバター

Ricca

摂理に来て12年、家庭をもって4年、2歳の女児がいる新米ママです。思い通りにできなくて自分にイライラしちゃうこともある、フツーの人です。好きなものはチーズ、グレープフルーツ、固めのプリン、ビターチョコレート、御言葉。これまでの人生、器用貧乏で専門性に欠けるのが悩み。
アバター

最新記事 by Ricca (全て見る)