2歳を過ぎた娘は、
最近日に日に語彙を増やしています。
が、やはりまだまだ
正確には言えない言葉も多いです。

それがカワイイところでもあり
面白いところでもあります。

例えば…
・「手伝って」を最後の一文字の「て」だけ発音
 (一緒に言おうとすると、タイミングよく最後の「て!!」だけ言います)
・「もしもし」などの2回繰り返す言葉の一部が
 「もーしーた!!」など2回目が「た」に縮約される
・「読んで」はなぜか「おーやい」
・「箸」と「足」の発音の区別がない(両方「あし」)
・キャベツは「ベベチュ」

最近のヒットは

『き~ら・き~ら・き~ら~る~♪』

1文字違いなのですが、
かわいいというか、面白いというか…
「キラキラ光る」の「キラ」は
彼女にかかると動詞になっちゃうようです。

キラる。

しかも、ここしか歌えません(笑)

言葉を正確に話せるまでの短い期間、
このかわいさに存分に浸ろうと思います。

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Ricca

摂理に来て12年、家庭をもって4年、2歳の女児がいる新米ママです。思い通りにできなくて自分にイライラしちゃうこともある、フツーの人です。好きなものはチーズ、グレープフルーツ、固めのプリン、ビターチョコレート、御言葉。これまでの人生、器用貧乏で専門性に欠けるのが悩み。

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