毎年恒例の我が家で、こどもたちの友達を迎えて行うfarewell party。

下の娘が小学1年生の時からやっていて、今年で、4年目になりました。

上の娘はとうとう小学校を卒業です。

中には私学に行ったりする子もいるので、本当にお別れになってしまうかも

しれませんが、最後におうちに招いて目いっぱい遊んでもらいます!

前の日から、ママとこどもたちは、クッキーの下ごしらえをし、

パパは毎回恒例の「ちょっといい話」の時間がありますので、その準備。

いよいよ当日となりました。

午前が妹で午後が姉で時間帯を分けて、1日で二回やってしまいます。

今回は妹は3人の友達を招待し、姉は4人の友達を招待しました。

毎回、司会を準備して、内容なども考え、プレゼント交換、宝探しの時間まであります。

そして、だいたいトップバッターを任されますが、パパのちょっといい話の時間がやってきました。

自分の貴重さについて、知る機会を持てるような話をしました。

自分の良いところ、また友達の良いところをお互いに言い合いながら、

貴重な人たちだからこそ、心を守ることが大事ということを伝えました。

最後にイエス様と先生の言葉も紹介して、パパのちょっといい話はおしまいです。

その後もみんなで仲良く、名残惜しいと言わんばかりに遊んでいました。

みんなが5年生になっても、中学生になっても、

良い心の木を持ち、良い実をならせる一人一人になれるようにお祈りしています。

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miyachan

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尾崎豊の十七歳の地図って歌、知ってるかい!この歌の「何のために生きてるのかわからなくなるよ」というフレーズ。19歳の自分にピッタリはまったよ。 なぜ、生きるかを知りたくて過ごした日々、奇跡的に摂理と出会うようになったんだ。 あれから20年、御言葉を聞き、今は結婚して二人娘のパパ。 そして仕事はフリーランスSE。鄭明析先生の御言葉でさらに大傑作人生に挑戦中だ!
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