つれづれ

教会への道


先生が昔、朝のお祈り会の時に教会までの道を早く起きて雪かきをしたという話を聞きました!

お祈り会に来られるお年寄りが来れるようにされたそうです。

すごい!と思い、僕も一度やってみたいと思いました。

ある日、家から教会までの道をゴミ拾いしました!

同じく雪かきではありませんでしたが、8kmの道のりを先生の心情を感じたいと思ってやってみました。

いくつか悟りがありました。

☆部はゴミを罪に置き換えた時さらに深い悟りになりました。

●ゴミが落ちているところはたくさん落ちている。何かゴミ捨て場のように錯覚するようです。

ゴミが落ちているところはそのゴミを拾ってあげないとどんどん捨てられてしまいます。

☆知らずに犯している罪。癖になっておかしていることがある。

●人のゴミを拾ってあげることはできても完全に無くすことはできません。最終的にそのゴミをなくす工場が必要。

☆罪を無くすことが出来る方は神様であり、神様が遣わした方。

最後に。。。

主に祈って罪を完全に悔い改めて生きたいと感じました!

ゴミを無くす工場を作って下さった神様に感謝です!


ABOUT ME
miyachan
尾崎豊の十七歳の地図って歌、知ってるかい!この歌の「何のために生きてるのかわからなくなるよ」というフレーズ。19歳の自分にピッタリはまったよ。 なぜ、生きるかを知りたくて過ごした日々、奇跡的に摂理と出会うようになったんだ。 あれから20年、御言葉を聞き、今は結婚して二人娘のパパ。 そして仕事はフリーランスSE。鄭明析先生の御言葉でさらに大傑作人生に挑戦中だ!