ある日曜日、

主日礼拝を捧げた後に、

教会の姉妹たちのランチに合流した

(上の写真は、教会のメンバーでBBQをした時の写真 笑)

 

壮年部(結婚してから摂理に来た方々)が

集まって、韓国料理屋でお食事中(^^)

 

 

以前、「今度一緒にお茶しましょ」とお誘いした

ヨーロッパ在住のご主人がいる

チャーミングな女性が一緒のテーブルで

初めてゆっくりお話ができた

 

見た目どおり、

話し方も、ちょっとしたしぐさも

とてもチャーミングで魅力的な女性、

海外に住んでいたことが長く、

日本では中学校の先生をしたこともあり、

さまざまな体験をおもしろく語ってくれた

 

世界でさまざまな人を見て、

ご自身も人が羨むような体験や経歴を持ち、

生活力もあり、語学力もあり、

ある意味、一人でも十分に生きていけそうなその女性が、

最後にしみじみと言った一言、

「やはり神様なしでは生きていくことはできないですね」

 

やはり、どんな人にも神様は必要で、

本人もはたから見ても、

一人で生きていく力が十分にありそうに見えても、

深く悟れば、どんな人も神様が必要だと思うしかない、

神様が愛して育てて、いつも見守っている大事な一人一人、

神様と関係がない人はいないんだ、

 

彼女と話をしながら、改めて感じた

 

神様が愛する1人が目を上げて「神様」と呼ぶとき、

「神様、愛してます」と告白するとき、

神様は本当に嬉しいだろう

 

ちっぽけな存在の人間だけど

神様を喜ばせて差し上げることができる

大きな存在になりうる

 

もちろん小さなことでも

神様を喜ばせて差し上げることができるけれど、

人間が創られた目的を完全になしたときに、

神様が大きく喜んでくださる

 

だから一人一人が本当に貴重な存在なんだ、

 

そのように改めて感じたランチでした

 

あっこ

 

 

 

 

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)