摂理ママのあっこです

今年のGW、月明洞に行ったとき、
幼稚園生のトラ君が
ホテルで虫に刺され、
4カ所を掻きこわして
傷口がじゅくじゅくになり、
紫色になって、大きく腫れました

素人目には、とびひ(※)一歩手前(汗)

(※)伝染性膿痂疹、虫刺されや小さな傷に細菌が入り込み、発症。

旅行中だったので、
持っている薬も少なく、
包帯やガーゼもなく、
かなり困りました

かゆくて、寝ている間も、
掻きむしろうとするトラ君、
手や体をおさえて夜中じゅう格闘し、
あっこママはすっかり睡眠不足(苦笑)

(↓アイスノンもないので、アイスで冷やして痒みを逃す)


その日の夜に合流した
関東の銀河ツアー(子供と親たち 約140人)に
「医療チーム」(医師2人と看護士1人)が
いました

ツアーの人数が多くて、
ホテルが2箇所に分かれたけれど、
「医療チーム」は
あっこファミリーと同じホテル!

お医者さんに傷口を見せて
相談したところ、
すぐにガーゼで処置をしてくれました。

摂理メンバーの皮膚科のお医者さんに
連絡を取ってくれて、
さらに適切な処置方法について
教えてくれました

医師のお二人はとても人格的で、
毎朝、穏やかな笑顔で、
トラ君に声をかけてくれて、
我が子を奥様たちに任せて
トラ君の治療を優先してくれました

毎朝、お医者さんに診てもらい、
ガーゼを巻いてもらうこと4日間、
驚くほど、傷口は良くなりました

子供の回復力に驚くと同時に
医師と看護士が一緒だったことに
改めて感謝するしかありませんでした

きっとあのまま自己判断で
適当にしておいたら、
きっと化膿していたと思います。

旅行先で発熱でもしたら大変!でした

あっこママ
「かゆいのが治って良かったね
神様が、お医者さんを通して
トラ君を助けてくださったね」

トラ君「うん、そうだね (^^)」

(↓ すっかり良くなった傷口@帰りの飛行機)

あっこママがお医者様に
「日本の摂理にお医者さん、いるんですか?」
と聞いたところ、

「はい、内科、外科、皮膚科、麻酔科、
神経内科、耳鼻科、小児科、産婦人科、、、、、
(多すぎて、覚えきれなかった)
全国に各科に医師がいます。
総合病院を作れますよ」

あっこママ、
摂理がそんなすごいことになっているとは
全く知りませんでした(汗)

たしかに摂理は優秀な人がとても多く、
今回ウォルに一緒に行ったお父さんたちも
各業界でかなり活躍されており、

有名な会社や大学に勤務していたり、
医者も弁護士もいることは知っていましたが、

摂理メンバーの医師だけで
総合病院を作れるほどになっているとは!!

改めて摂理の底力を感じました

あっこ

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)