冷蔵庫に残ったキャベツ半玉、

残っていたツナ缶、

残り物を使って、キャベツとツナの和え物を作りました

 

参考にしたのは、

つくおきのやみつきキャベツのツナ和え

 

つくおきだけに、

一度作ったら数日分のお惣菜になります ♬

 

《材料》

・キャベツ 半玉

・ツナ缶  2缶

 

・ごま油 大2

・オリゴ糖 小2

・塩   2つかみほど

・醤油  適量

 

※常備品の甜菜糖が切れていたため、オリゴ糖で代用。

 

《作り方》

・キャベツを薄切りにして、熱湯で2分ほど塩茹でする(塩は分量外)

・ざるにあげて、しっかり水気を取る(粗熱が取れたら、キッチンペーパーでぎゅっぎゅっと押して水切り)

・ボールにツナ缶、ごま油、オリゴ糖、塩、醤油を混ぜる

 

※つくおきレシピでは醤油はなかったけれど、

味が薄めだったので醤油を適量入れました。

お好みで追加してみてください(^ ^)

 

・ボールにキャベツを入れ、よく混ぜ合わせて完成

 

 

食べてみて、「やみつき」とついているのがわかりました

 

シンプルな味付けだけど、

ごま油の香りがとてもよく効いていて

あとをひき、どんどん食べられます

 

メインディッシュにはなれないけれど、

かなりいい味を出している脇役、

たくさんつくりおきできて、よかったです

 

 

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 中学生のチタちゃん(女子)と小学校低学年のトラ君(男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中!子供が学校にいる時間に主婦パートのお仕事をしています(^ ^)