入園入学式シーズン

 

摂理ママのあっこ

家の隣には小学校があります

 

真新しい黄色い帽子をかぶった

ぴかぴかの1年生たちが

小さな体で大きすぎる

ぴかぴかのランドセルを背負って

家の前を行き来します

 

その隣には

もう小さく見えるランドセルが

ちょこんと背中にのった

すらっと背が高い

6年生のお姉さん

 

摂理ママのあっこの子も

あっという間に進級

「うちの子、進級してやっていけるかな」

心配するのは親だけで

子どもはしっかり進級した学年になじんで

楽しく学校に通っています

 

子供たちを見ていると

ときの流れを感じるしかありません

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とき(時)の特質

それは決して人間を待ってくれないこと

後戻りすることがないこと

 

その時がいつ来るだろうかと指折り数えたり

今のこの楽しい時が止まって欲しいと

まだあの時に戻って欲しいと

どれほど強く願っても

恐ろしいまでに

ときは流れ、過ぎ去っていきます

 

 

摂理ママのあっこは

摂理で神様に出会って

摂理の御言葉を聞くまでは

ただ意味もなく、区切りもなく流れていく

とき(時間)の中で

過ごしていました

 

戦国時代や明治維新などの

革命期の歴史大好き少女だったあっこは

昔の歴史はたしかに時に意味があり

区切りもあるけれど

 

自分が過ごしている時は

意味も区切りもないのかな、と

なんとなく思っていました

 

 

でも、、、

摂理で御言葉を聞き

聖書を知り

神様を知ってからは

とき(時)について

知るようになりました

 

とき(時)には始まりがあり

終わりがあります

 

旧約聖書の伝道の書によれば

「天が下のすべての事には季節があり、
すべてのわざには時がある。
生るるに時があり、死ぬるに時があり、
植えるに時があり、植えたものを抜くに時があり」

全てのことには時があります

 

 

摂理のチョン・ミョンソク(鄭明析)先生は

すでに過ぎ去ってしまった神様の時があり

これから来る神様の時があることを

はっきりと教えてくださいます

 

たった今、この瞬間も

神様の深い御心がある

意味がある時であり

区切りのときでもあります

 

それは、、、、

 

摂理の御言葉を聞いてみれば

あなたも

衝撃的に悟ることでしょう

 

あっこ

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)