手作りするようになったものにジャムがあります。
市販のジャムの原材料を見ると、
結構いろいろ入ってるな〜と^^;
入ってないのはそれなりのお値段しますしね。

季節の終わりのイチゴ(小粒ですっぱい)や
義実家の庭でとれたブルーベリー、
生で食べる時を逃したリンゴ(ボケリンゴ…って方言なんですね)
一回だけですがユズ(手間が…)など
家庭でも美味しく作れます。

ジャムを多めに作って、
煮沸消毒した瓶に詰め、
冷凍保存すれば一年くらいもちます。
旬をぎゅっと閉じ込めたジャムは
本当に美味しいし、安全安心です。

今回は春に作ったイチゴジャムを解凍しました。
ジャムデビューの娘にも好評で良かったです。

あっ、家庭で作るときはお砂糖の量を加減できますが、
減らし過ぎないように注意。
保存が効かなくなってしまいます。
うちはイチゴの総量の30%のきび糖で作ってます。

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Ricca

摂理に来て12年、家庭をもって4年、2歳の女児がいる新米ママです。思い通りにできなくて自分にイライラしちゃうこともある、フツーの人です。好きなものはチーズ、グレープフルーツ、固めのプリン、ビターチョコレート、御言葉。これまでの人生、器用貧乏で専門性に欠けるのが悩み。

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