つれづれ日記

宗教嫌いな私が見た!摂理の実態

私は、ごくごく一般的な日本の家庭で育ちました。

自然あふれる、山奥の一軒家。

祖父、父、母、わたし、妹の平凡な5人家族。

 

 

 

1年のはじめには、家族揃って神社に初詣。

Xmasはツリーを飾り、ケーキを食べて楽しく過ごす。

(もちろんクリスチャンではなかったので、クリスマスの意味も分からず

ただの楽しいイベントだと思って過ごしていました。)

特別な宗教を持つのでもなく、

神様を信じるのでもなく、

 

ただただ善良に生きたいという心で生きてきました。

もしかすると、先祖の霊というのはいるかもしれないと考え、

時々仏壇に手をあわせてみたり、

神様を信じてもいないのに、困ったときには

「神様、仏様、ご先祖様助けてください」と心で思っていました。

 

 

 

どちらかと言うと、宗教に対しては抵抗がありました。

宗教=危ないことを起こす団体

宗教=精神的におかしい人の集まり

宗教=弱い人の集まる所

みたいな、勝手なイメージがなぜ心にしみついていました。

日本は、宗教に対して抵抗のある人が多い国ではないかと思います。

 

 

そんな宗教嫌いな、宗教アレルギー体質とも言える私でしたが、

摂理の実態を見て、体験した結果

摂理は私が考えていたような危険な宗教ではないことが明らかになりました。

 

危険なことを起こす団体?

いえいえ、とんでもない。

 

危険どころか、摂理の御言葉をまじめに聞いたならば

善良にならざるを得ません。

良心が少しでもある人ならば、善良に変化するしか無いのが摂理です。

 

 

怠惰な人が勤勉になり、

自分や人を愛せない人が、愛せるようになるのが摂理。

平和に過ごせなかった人が、平和を作り出す人に変化するのが摂理。

摂理みことば

万事すべてのことは挑戦することだ。

そうしてこそ成就する。

(鄭明析牧師の明け方の御言葉より)

 

摂理には、いつも自分をより良く向上させようという人々が集まっていました。

精神的におかしいどころか、おかしい精神をまともにする御言葉がありました。

 

 

摂理

自分が自分を知っているから直すことだ。

習慣、癖、罪、悪、不義、怠惰、性格、

間違った心・考え・行動を直すことだ。

(鄭明析牧師の明け方の御言葉)

 

人間として、正常に生きるためにふさわしい御言葉がありました。

本来、人間が生きるべき姿が、摂理にありました。

 

 

弱い人が集まる所?

そんなことはありません。

誰に紹介してもはずかしくない

学校でも会社でも通用する素敵な人々が集まっていました。

 

 

摂理にいる一人一人に会ってみたならば明らかです。

宗教嫌いな私が見た、摂理の実態は

日本人の多くの人が持つ宗教のイメージとは違いました。

世界各国に今も多くの若者が集まってきている摂理。

一生懸命生きる人、善良な心を持つ人、

人生の答えを究極的に探し求める人ならば

その答えを必ず見いだすことができるのが摂理です。

 

摂理の公式サイト

にも、摂理がどんなところか、摂理の人の声など見ることができます。

ごくごく一部ではありますが。

ぜひ覗いてみて欲しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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