子供がよい時も悪い時も
お母さんにぴったりくっついて
一緒に行なってこそ、
ミスもなく、危険もない。

<2016年4月10日鄭明析牧師の
主日の御言葉『生活の愛だ』より>

子どもってどんなときでも
必ずママの元に来ます。
ママが怒っていても近寄ってきます。
すごいなと思います。

私だったら、
叱られているとき、
怒っている本人になんて
絶対近寄りたくないんですけど。

もちろん、子どもが
親という命綱を失ったら
生きていけないから、
「本能」でやっている部分も
大きいのかもしれないですけど…

でもだからこそ、
ミスも危険もなくなるんですね。

今までうちで
娘が危険な目に遭ったときって
ちょっと離れたところに
一人でいる時だったり、
親の目が一瞬よそ見した時だったり。

小さい子といつも一緒だと
正直「寝てくれれば楽なのに」
なんて思うときもありますが、
小学生以上のママさんに会うと
ほぼ100%「今だけだよ」と言われます。
子どもを安全に守り
愛し愛される貴重な時だと思って、
一瞬一瞬丁寧に過ごさないとですね。

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Ricca

Ricca

摂理に来て12年、家庭をもって4年、2歳の女児がいる新米ママです。思い通りにできなくて自分にイライラしちゃうこともある、フツーの人です。好きなものはチーズ、グレープフルーツ、固めのプリン、ビターチョコレート、御言葉。これまでの人生、器用貧乏で専門性に欠けるのが悩み。
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