摂理ママのあっこです

(演劇を捧げるの巻 その1その2 から続く)

出演者が決まり、次は台本作り

小学校中学年といえば、
実力よりも自信が上回るお年頃(笑)

台本作りも
自分たちでやりたがります

小学生の心がよくわかる
さな先生

小学生たちが考えた内容に
大人も理解できるように
少しずつ修正を加えます

子供たちの笑いのツボと
大人たちのツボが違い、
さな先生、悪戦苦闘

真面目にやりたい女子たち、
ギャグを入れたい男子たち、

試行錯誤と話し合いが続きます


どんどん歳月がすぎ
もう5月

あっこは
徐々に「これは難しいかも」
そんな思いが湧いてきました

でも
銀河教師さな先生の思いは
変わりません

2015年度1年間、
銀河たちに
「私から始めよう」という
鄭明析牧師先生の精神で
銀河教育を進めてきました。

その鄭明析牧師先生の精神で、
自分たちで始め、祈り、
自分たちでやりとげたい小学生の願い、
最後までかなえてやりたい

さな先生の思いに支えられ
演劇の練習が始まりました

さな先生が教会のリーダーと相談して
ついに演劇を捧げる日程が決まりました!
(次回、最終回)

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あっこママ

早稲田大学 政治経済学部卒、東京都心に在住。 【 チタちゃん(11歳女子)とトラ君(7歳男子)、ぱんだパパの4人家族】 大学生のときにキリスト教福音宣教会に出会う。 15年以上、海外出張もこなし夜中まで働くキャリアウーマンだったが、今は専業主婦として自分を作り中。 趣味は食べること、有酸素運動(水泳、ジョギング)、旅行、動物園・水族館に行くこと、偏食&少食の子供たちのために簡単においしくできるご飯を探求中、仕事も探し中(笑)