久々の登場になってしまいました( > < )

年始早々、双子たちがそれぞれ2回ずつ順番に風邪をひいて熱を出してしまい、毎日てんてこまいでした。

今週からようやく落ち着きを取り戻したところです。

そんなこんなでついつい聖三位を呼び求めることを忘れ、目の前のことに追われる生活になっていました。

大変なときこそ祈らなければならないのですが・・・

そして、今日、祈りに関する御言葉を読み、

はっ・・・祈りの価値性を悟っていなかった・・・!

ち~ん。。。悔い改めます~。。。

 

その御言葉は、要約すると

・祈りは神様と通じることができる道だ。

・祈れば肉体が気づかなくても、霊界では聖三位と天軍天使が動いて助ける。

・人とも話さなければ遠くなるように、祈らなければ天とも遠くなる。

・あなたの話を聞いて願い求めに答えてあげようと聖三位はいつもあなたに耳を傾けている。

という内容でした。

 

今日は明け方祈れなかったけど、遅くなってもたくさん聖三位を呼ぼう~と決心しました。

さて、仕事が終わり、家に帰って子供たちにご飯を食べさせようとしたときのことです。

ご飯が目の前にあるにも関わらず、棚の中にしまってあるお菓子が目に入ってしまったようで、(半透明の棚を買ってしまったことを後悔…)一人が「あれが食べたい」とごね始めました。

「ご飯を食べてからね」と言っても聞かず、どうしたものかと思っているとき、霊感が来ました。

「じゃあ、一緒に賛美してみよう~!」

と、唐突な提案をし、銀河用の賛美(銀河とは、摂理で生まれた子供のことです)を歌いました。

「神様、愛してる~ 聖霊様、愛してる~ 御子愛してる~ (続く)」

半分ほど歌ったとき、ごねていなかった方の一人が「おいちちょ~(美味しそう~)」と言ってご飯を食べ始め、しばらくするとごねていた方もお菓子のことはすっかり忘れて「おいちちょ~」と言ってご飯をぱくぱく食べ始め、機嫌良く最後まで食べ終わりました。

あまりの変化にこっちがびっくりでした。

祈り(賛美は曲がついた祈りです)によって聖三位が霊界を変えて助けてくださったんだな~と驚き、感謝しました。

 

この経験を忘れず、大変なときこそ自分の力で何とかしようとせず、イライラせず、聖三位を呼ぶことだな~と学びました^^

ハレルヤ~!

早速わかりやすく応えてくださった聖三位の愛に感謝します!

 

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きらきらママ

中国地方の田舎で生まれ育ち、大学生のときから結婚するまで10年間関西で過ごし、結婚を機に関東に住むようになりました。 田舎の方言と関西弁と標準語を使い分ける(?)トリリンガルです。 今は双子育児に奮闘中! 目指すは天国のような家庭。御言葉を実践しながら毎日挑戦です!

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